目次
京都御所スグの人気おもたせ『小松こんぶ』の名店「御所雲月」
上京区御所東、寺町今出川下がった場所にある料亭『御所雲月』。料亭のコースでも提供されている自家製『小松こんぶ』は有名人や食通の間でも絶品と評判で、京都高島屋など百貨店でも販売。高級感漂うパッケージから贈答用としても喜ばれる逸品で、すぐに完売するほどの人気商品。
販売元:御所雲月
場所:京都市上京区寺町通今出川下る真如堂前町118
電話:075‐223‐5087
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販売元:御所雲月
場所:京都市上京区寺町通今出川下る真如堂前町118
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京都通の俳優お墨付きテッパン土産☆ちりめん山椒名店「はれま」
東山区の花街・宮川町に本店を構え、四条通りに支店もあり、もちろん百貨店でも販売する、京都を代表するちりめん山椒の名店『はれま』。初代からの手づくり製法を守り抜き、厳選された素材を保存料や着色料不使用で仕上げ、その日に売る分だけを作るというこだわり。京都通の有名俳優・船越英一郎さんも推す美味しさで、贈答用としても喜ばれる逸品。
店名:はれま祇園店
場所:京都市東山区祇園町北側251
電話:075ー533ー7778
関連サイト:http://www.harema.co.jp/
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店名:はれま祇園店
場所:京都市東山区祇園町北側251
電話:075ー533ー7778
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野菜にも合う『京もろみ』はご飯泥棒☆老舗「澤井醤油本店」
上京区、御所西にある本醸造醤油の老舗『澤井醤油本店』。和食はもちろん、ジャンル問わず有名料理店で愛用され、世界的にも知られる日本を代表する醤油店。醤油の美味しさはもちろんのこと、『京もろみ』はご飯との相性抜群。醤油をつくる際に生成された本醸造もろみに胡瓜、茄子、生姜を加え熟成されたもの。ご飯のお供以外に、生野菜に付けても格別に美味。
店名:澤井醤油本店
住所:京都府京都市上京区中長者町通新町西入仲之町292
電話:075-441-2204
公式サイト:https://sawai-shoyu.shop-pro.jp/
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店名:澤井醤油本店
住所:京都府京都市上京区中長者町通新町西入仲之町292
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公式サイト:https://sawai-shoyu.shop-pro.jp/
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微細なじゃこに繊細な味『じゃこ山椒』名店「しののめ寺町」
中京区寺町丸太町を下がった場所にあるお店『しののめ寺町』。ちりめん山椒の専門店で、季節限定のアレンジ品も登場する。厳選された微細なちりめんじゃこと実山椒を使用し、見た目にも上品な色目に仕上げられたハレ感もある『じゃこ山椒』。お土産としても喜ばれる逸品。
店名:しののめ寺町
場所:京都市中京区寺町通夷川上ル 西側久遠院前町669-3
電話:075ー255ー7008
公式サイト:https://kyoto-jako.jp/
関連記事:https://kyotopi.jp/articles/73aAN
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場所:京都市中京区寺町通夷川上ル 西側久遠院前町669-3
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公式サイト:https://kyoto-jako.jp/
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旬の京野菜『万願寺とうがらし』入り麹味噌☆直売所「たわわ朝霧」
京都府亀岡市。通称『森の京都』と呼ばれるエリアにあるJA京都の産直市場『たわわ朝霧』。地元産採れたての旬の新鮮野菜が並び、週末ともなると観光バスの団体も訪れる人気市場。そんな旬の京野菜『万願寺とうがらし』入りのおかず味噌は日本の地域伝統食品として入賞するほど。万願寺の風味がアクセントになった美味しさでご飯が進む逸品。
販売店:ファーマーズマーケットたわわ朝霧
場所:京都府亀岡市篠町野条上又30番地
電話:0771-23-8318
公式サイト:https://jakyoto.com/tawawa/
関連記事:https://kyotopi.jp/articles/Eu3Y3
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場所:京都府亀岡市篠町野条上又30番地
電話:0771-23-8318
公式サイト:https://jakyoto.com/tawawa/
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最後に
いかがでしたか?どれも新米ご飯の美味しさをさらに引き立てるお供ばかり。今年(2026年産)の新米は、記録的な高値や品薄感が強かった昨年に比べ、作柄・生育ともに順調で収量も回復傾向。そして気になる価格のお手頃とのこと。食品物価全般に上昇傾向の中、オススメのお供とともにモリモリ新米ご飯を食べたいですね。ご参考に。
※関連記事の価格等詳細情報は、取材当時のものとなりますのでご了承ください。
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三杯目 J Soup Brothers
