ラーメン
「ラーメン」に関する記事
【京都ラーメン】今年外せない新店!ミシュラン店出身の実力派、上品な豚骨魚介が絶品「穣」
左京区・茶山、京都芸術大学前エリアにオープンした「豚骨魚介ラーメン 穣(みのる)」。名店「らぁ麺とうひち」出身で、「らぁ麺すぐる」の店長も務めた店主が独立した話題店です。上品にまとめた豚骨魚介ラーメンに加え、昼夜各10食限定のつけ麺も人気。行列のできる注目店で、その完成度を味わってきました。
京都の超ディープ酒場街「寛遊園」に麺酒場が誕生!名店監修の”汁なし担々麺”が楽しめる
京都を代表する四条大宮のディープ酒場街「寛遊園」。昭和の空気を色濃く残し、一見ではなかなか足を踏み入れにくいこの場所に、新たな一軒が仲間入り。酒場好きの店主が始めた「夜麺酒場 とき」。名店「まる担 おがわ」監修の汁なし担々麺を味わえる、麺酒場をご紹介します
【京都ラーメン】背脂醤油から二郎系まで!30年以上愛される長岡京の名店「麺屋 龍仙」
長岡京市で長年親しまれるラーメン店「麺屋 龍仙」。1991年創業の「龍龍軒」の味を受け継ぎ、背脂が浮かぶコク深い豚骨醤油ラーメンは今なお多くのファンを魅了しています。老舗の定番から二郎インスパイアまでそろう、地元で頼れる一軒をご紹介します。
【京都ランチ】ラーメンと丼、唐揚げで1000円!名店「天天有」の系譜、人気のランチセット
伏見桃山・大手筋商店街にある「天天有 伏見大手筋店」。本店の天天有は京都ラーメンの名店として知られ、その系譜をつぐラーメン店。ランチタイムにはボリューム満点のセットメニューも人気です。中華そばにピピン飯、唐揚げが付いて1000円。満足度の高いランチをいただいてきました。
【京都】惜しまれつつ閉店、、屋台から60年、3代に渡り愛された「北山元町らーめん」
四条烏丸の路地奥で長年親しまれてきた「北山元町らーめん」が、2026年6月27日をもって閉店します。北山の屋台から始まり、約60年 3代にわたって受け継がれてきた老舗。京都のラーメン史の一端を担った名店が、ひとつの節目を迎えます。
【京都ラーメン】名店の系譜!城陽で愛される背脂ちゃっちゃの人気店「中華そば ほそかわ」
城陽市の旧国道24号線近くで長年親しまれている「中華そば ほそかわ 城陽店」。京都ラーメンを代表する名店「ほそかわ」の流れをくむ一軒で、背脂たっぷりの王道ラーメンが味わえます。地域に根付いた人気店を訪れました。
【京都担々麺】激辛好き必見!麻辣担々麺は替え玉無料、最高4玉も!人気店が移転オープン
六地蔵エリアの人気担々麺専門店「屋号がない!担担麺」が移転リニューアルオープン。新登場の麻辣担々麺は、旨辛スープに中太麺を合わせた刺激的な一杯。さらに替え玉は何玉でも無料という驚きのサービスも。担々麺好き、辛いもの好き必見の注目店です。
【京都ラーメン】毎日食べたい地元の激安ソウルフード☆行列必至の伏見名店「大黒ラーメン」
おおきに~豆はなどす☆今回は伏見区大手筋商店街からもすぐの場所にある、昔から地元で愛される老舗ラーメン店。自慢のラーメンは驚愕の安さで、他府県からも客が集う人気。
【独自】京都屈指の老舗ラーメン店「ますたに 北白川本店」が7月で無期限休業へ
京都を代表する老舗ラーメン店「中華そば ますたに北白川本店」が、2026年7月19日をもって無期限休業することがわかりました。編集部では代表に取材を行い、休業に至った経緯や今後の営業方針について話を聞きました。
【京都】四条烏丸にラーメンの新店 漆黒スープ×平打ち太麺「麺やKotetsu」
四条烏丸エリアに、大阪で人気を集めるラーメン店「麺やKotetsu 京都店」がオープン。漆黒の醤油スープに平打ち太麺を合わせた、高井田系を思わせる個性的な一杯が楽しめます。大阪ではおなじみの味わいが、いよいよ京都にも進出。注目の新店を訪ねてみました。
京都でタンメンを食べるならココ!野菜たっぷり人気ラーメン店「イワサキタンメン」
山科区小野にある「イワサキタンメン」。京都では珍しいタンメン専門店として人気を集める一軒です。たっぷりの野菜と鶏ガラベースのあっさりスープが特徴で、満足感がありながら罪悪感のない一杯。今回は人気No.1のイワサキタンメンをいただいてきました。
【京都ラーメン】惣菜食べ放題付き!980円で麺・唐揚げ・ごはんセット 東山二条の人気店
東山二条で長年愛される老舗ラーメン店「中華そば からこ」。名物の黄金スープのラーメンもさることながら、注目は惣菜食べ放題付きの定食。ラーメン、唐揚げ、ごはんが付いて980円という驚きのコスパ定食をいただいてきました。」
【京都ラーメン】住宅街で見つけた進化系中華そば!朝7時から営業「中華そば 燦々」
西京区・桂の住宅街にたたずむ穴場ラーメン店「中華そば 燦々(さんさん)」。2025年オープン、2026年からは朝7時営業もスタート。鶏の旨味を丁寧に引き出した、どこか懐かしくも現代的な“進化系中華そば”が味わえます。
【京都】"天一"の名物店がまさかの5月31日閉店へ 役者や映画関係者も通った人気店
右京区・太秦エリア、東映京都撮影所近くの三条通沿いで長年親しまれてきた「天下一品 太秦店」が、2026年5月31日をもって閉店します。俳優や撮影関係者が通う店として語られることも多く、地域に根付いた“太秦の天一”として愛されてきました。
【京都駅】20年親しまれた“博多豚骨ラーメン店”が閉店へ 後継は関西初出店の博多老舗店
京都駅ビル10階「京都拉麺小路」で長年親しまれてきた、博多豚骨ラーメン専門店「博多一幸舎」。ガツンとくる豚骨の旨味と、クリーミーな口当たり、キレのある細麺で人気を集めてきた一軒です。20年営業を続けてきましたが、2026年5月26日をもって閉店することが発表されました。
