住宅街にひっそり佇む!和モダンな隠れ家専門店
京都市営地下鉄東西線「小野駅」から徒歩約2分、伏見区の醍醐道を東に入へ入ったところ、観光名所である随心院のすぐ近くにあるのが『ぷりんの店 杓文字(しゃもじ)』です。
黒を基調としたシックな外壁に、和の趣を感じる店構え。住宅街にすっと溶け込んでいるので、知る人ぞ知る隠れ家のようなワクワク感があります。なお、駐車場はお店の横に1台分のみですので、お車で行かれる際はご注意くださいね。
黒を基調としたシックな外壁に、和の趣を感じる店構え。住宅街にすっと溶け込んでいるので、知る人ぞ知る隠れ家のようなワクワク感があります。なお、駐車場はお店の横に1台分のみですので、お車で行かれる際はご注意くださいね。
高級感たっぷりなのに全種320円!驚愕のコスパ
テイクアウト専門のこちらのお店では、窓口のブザーを鳴らして注文します。お店のお母さんが笑顔で対応してくださり、とても温かい気持ちになれますよ。
メニューを見ると、名物の「四角いぷりん(生クリーム)」をはじめ、瓶入りのみるく、黒胡麻、安納芋など、全10種類のプリンがずらり。
そして驚くべきは、その価格。なんと、これだけこだわりの詰まったプリンが全品320円(税込)なんです!デパ地下なら倍以上の値段がしそうなクオリティなのに、このコスパは完全に事件です。
午後には売り切れてしまう種類も多いため、確実にゲットしたい方は午前中に行くか、前日の12時までに電話予約しておくのがおすすめですよ。
そして驚くべきは、その価格。なんと、これだけこだわりの詰まったプリンが全品320円(税込)なんです!デパ地下なら倍以上の値段がしそうなクオリティなのに、このコスパは完全に事件です。
午後には売り切れてしまう種類も多いため、確実にゲットしたい方は午前中に行くか、前日の12時までに電話予約しておくのがおすすめですよ。
実食!とろける食感と濃厚な味わいに悶絶
今回は、抹茶とマンゴーの2種類を購入しました。
「マンゴー」320円(税込)
まずは、きれいな黄色のマンゴープリンから。
スプーンですくって一口食べると、そのなめらかさに驚かされます。
ゼリーのようなプルプル感ではなく、もっちり、ねっとりとした極上の舌触り。マンゴーのフルーティーな甘みと爽やかな酸味がギュッと濃縮されていて、口の中でとろけていきます。
まずは、きれいな黄色のマンゴープリンから。
スプーンですくって一口食べると、そのなめらかさに驚かされます。
ゼリーのようなプルプル感ではなく、もっちり、ねっとりとした極上の舌触り。マンゴーのフルーティーな甘みと爽やかな酸味がギュッと濃縮されていて、口の中でとろけていきます。
「抹茶」320円(税込)
続いては抹茶プリン。こちらは別添えの小豆ソースをかけていただきます。
抹茶のほろ苦く上品な風味がしっかりと感じられる生地に、小豆ソースの優しい甘さが絶妙に絡み合います。プリンというよりも、上質な和菓子をいただいているような贅沢な気分に浸れる一品です。
続いては抹茶プリン。こちらは別添えの小豆ソースをかけていただきます。
抹茶のほろ苦く上品な風味がしっかりと感じられる生地に、小豆ソースの優しい甘さが絶妙に絡み合います。プリンというよりも、上質な和菓子をいただいているような贅沢な気分に浸れる一品です。
まとめ
小野の住宅街で見つけた、コスパも味も最強のプリン専門店。
ご自宅でのちょっとしたご褒美スイーツにはもちろん、木のスプーンも付いているので、手土産として持っていけば絶対に喜ばれること間違いなしです!
売り切れる前に、ぜひ足を運んでみてくださいね。
ご自宅でのちょっとしたご褒美スイーツにはもちろん、木のスプーンも付いているので、手土産として持っていけば絶対に喜ばれること間違いなしです!
売り切れる前に、ぜひ足を運んでみてくださいね。
店舗情報
店名:ぷりんの店 杓文字(しゃもじ)
住所:京都市山科区小野西浦31-12
営業時間:10:00〜17:00(※売り切れ次第終了)
定休日:水曜日(月1回不定休あり)
HP:https://www.pudding-shamoji.com/
住所:京都市山科区小野西浦31-12
営業時間:10:00〜17:00(※売り切れ次第終了)
定休日:水曜日(月1回不定休あり)
HP:https://www.pudding-shamoji.com/
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葵
