つきはし
日本を代表する観光地、嵐山。もっと嵐山が好きになるような情報をお届けします。
【京都ベーカリー】行列老舗パン屋が市役所横に待望の支店をオープン「まるき製パン所」
四条大宮で長年親しまれてきた「まるき製パン所」が、京都市役所西側の新商業施設「ててまち」に出店。ショーケース越しに注文する昔ながらのスタイルはそのままに、限定パンも登場。連日行列の人気店を紹介します。
【京都町中華】ボリューム満点ランチはまさかの700円 近所にほしい「大八飯店」
長岡京市の住宅街と工場地帯の一角に、地元民に長年愛される町中華があります。JR長岡京駅から徒歩約10分、「大八飯店」。昭和の空気感そのままの空間で味わえるのは、ボリューム満点の定食やリーズナブルな中華料理。今回は、700円とは思えない人気ランチをいただいてきました。
【京都】観光客が知らない町寿司ランチは1,000円から!高野で愛される「近江屋」
左京区・高野の交差点角にある町寿司「近江屋」。にぎりやちらしのランチが1,000円から楽しめる、地元密着の一軒です。気軽に使える価格帯と、ほっとする味わいが魅力です。
【京都】営業継続中、今も満席の賑わい!ニュースがでた「さらさ」へ行ってきました
京都の人気カフェグループ「さらさ」の自己破産申請に関するニュースが話題となっていますが、店舗は現在どうなっているのか。事業継続が報じられる中、実際にお店へ行ってみました。
【京都初出店】4/16オープン!北九州発の人気うどんチェーン「資さんうどん」が松井山手に
ファミレス大手「すかいらーく」グループ入り後、全国展開を加速する「資さんうどん」がついに京都初上陸。2026年4月16日、松井山手にオープンします。注目の新店舗をひと足先に訪問しました。朝食から深夜飯まで、使い勝手の良さと多彩なメニューが魅力的です。
【京都ランチ】喫茶店の域を超えた本格洋食!王道ハンバーグが旨い「キャセロール」
上京区・大将軍エリアにある喫茶・洋食「キャセロール」。一見は昔ながらの喫茶店ですが、提供される料理はその域を超えた本格派。なかでも王道のハンバーグ定食は、地元で長く愛される人気メニューです。
京都市役所前で評判のガッツリ肉ランチ!名物トンテキが絶品「ジャングルケイブ」
京都市役所前エリアでがっつり肉ランチを探しているなら注目。押小路富小路にある「ジャングルケイブ」では、8割が注文する名物トンテキが人気です。やわらかなブランド豚と香ばしいソースで、ごはんが止まらない満足度の高い一皿を楽しめます。
【京都】長年愛される町中華で腹パン!充実の1000円ランチ「新ほりかわ」
伏見区・丹波橋通沿いにある町中華「新ほりかわ」。長年、地元で愛されてきた一軒で、1000円前後とは思えないボリューム満点のランチが人気。皿うどんやちゃんぽんなど名物も揃う、ガッツリ派必見のお店です。
【京都】選べる洋食ランチプレートが人気!ご近所で愛される洋食バル「スロウフロウ」
西ノ京エリア、西大路太子道すぐの住宅街にある洋食バル「slowflow(スロウフロウ)」。昼は満足度の高い洋食ランチ、夜はバル使いもできる一軒。王道メニューを丁寧に仕上げた料理と、使い勝手の良さでご近所から支持を集める人気店です。
【京都】町家で味わう隠れ家中華 名物カニと卵白の淡雪煮&麻婆春雨 必食「ひさご」
四条烏丸エリア、仏光寺堺町にある京町家中華「ひさご」。先斗町から移転した実力派で、旨味を活かした北京料理が魅力です。カニと卵白の淡雪煮や太春雨の麻婆など、通好みの一皿が揃います。
【京都駅すぐ】自家製豆腐と揚げたてお揚げが名物 八条口の新酒場「きつね日和パート2」
京都駅八条口から徒歩すぐ。いま新店が続々とオープンしている路地に、2026年2月、豆腐とお揚げを主役にした注目の新店が誕生しました。作りたての自家製豆腐、注文ごとに揚げるお揚げ。あっさりのイメージを覆す、しっかり楽しめる酒場です。
【京都】住宅街にたたずむ老舗洋食店 選べるメインのセットが人気「キッチンぽっと」
観光地の喧騒から少し離れた上賀茂の住宅街。凛とした佇まいの店構えに、長いコック帽のシェフ。創業1975年、変わらぬ手仕事で愛される老舗洋食の名店です。
嵐山観光で寄りたい!渡月橋すぐの和菓子店で“できたてわらび餅”「峯嵐堂」
嵐山で甘いものも楽しみたい。でも、お土産も一緒に買えたらなおうれしい。渡月橋のたもとにある和菓子店「峯嵐堂」では、できたてのわらび餅を味わえる茶房やお土産商品もそろいます。
【京都】朝から行列!日本を代表する宇治の名ベーカリー「たま木亭」情熱大陸で特集へ
平日の朝8時でも、店内から外へと続く行列。宇治市黄檗の人気ベーカリー「たま木亭」は、京都のみならず全国からパン好きが訪れる一軒です。2026年2月にはTBS「情熱大陸」での放送も予定され、さらに目が集まっています。
【京都】ショック...戦中から続く歴史ある銭湯が3月31日閉店へ 伏見の名湯「軍人湯」
伏見区深草、奈良街道沿いにたたずむ銭湯「軍人湯」。戦中の時代からこの地で暖簾を掲げ、軍都として栄えた町の移り変わりを見つめてきた、歴史ある銭湯です。残念ながら、2026年3月31日をもって閉店することになりました。
