伏見で評判の精肉店で自家製コロッケも
京都市伏見区、京阪藤森駅から南へ歩いて6分ほど。深草の住宅街に店を構える精肉店 いがや 伏見本店。
「いがや」は昭和43年(1968年)創業。前身となる「木村精肉店」から始まり、翌年「伊賀屋精肉店」へ屋号を変更。現在の伏見本店は1992年にオープンしました。50年以上にわたり肉を扱ってきた、伏見ではおなじみの精肉店です。
店内には松阪牛を中心に、厳選された和牛やブランド豚などがずらり。松阪牛の正規販売指定店でもあり、上質なお肉を求めて訪れる方も多い馴染みの精肉店です。
「いがや」は昭和43年(1968年)創業。前身となる「木村精肉店」から始まり、翌年「伊賀屋精肉店」へ屋号を変更。現在の伏見本店は1992年にオープンしました。50年以上にわたり肉を扱ってきた、伏見ではおなじみの精肉店です。
店内には松阪牛を中心に、厳選された和牛やブランド豚などがずらり。松阪牛の正規販売指定店でもあり、上質なお肉を求めて訪れる方も多い馴染みの精肉店です。
実は高級なお肉だけではありません。独自の会員制度があり、初回500円(税別)で専用の保冷エコバッグ、購入すると会員に。バッグがそのまま会員証代わりとなり、対象商品を通常よりお値打ちな会員価格で購入できます。
さらに定期的にお買い得な商品も登場するので、普段使いの精肉店としても要チェックです。松阪牛と聞くと少し身構えてしまいますが、店頭をのぞいてみると意外と身近な価格の商品も並んでいます。
さらに店内の一角には揚げ物コーナーも。ミンチコロッケや牛すじコロッケをはじめ、チキンカツ、ロースカツ、ヒレカツ、ウインナーカツ、ステーキカツ、エビカツなど種類も豊富。好みの商品を選んで、その場で揚げてもらうこともできます。
さらに定期的にお買い得な商品も登場するので、普段使いの精肉店としても要チェックです。松阪牛と聞くと少し身構えてしまいますが、店頭をのぞいてみると意外と身近な価格の商品も並んでいます。
さらに店内の一角には揚げ物コーナーも。ミンチコロッケや牛すじコロッケをはじめ、チキンカツ、ロースカツ、ヒレカツ、ウインナーカツ、ステーキカツ、エビカツなど種類も豊富。好みの商品を選んで、その場で揚げてもらうこともできます。
そして、精肉と並んで人気なのがお惣菜やお弁当。ハンバーグやハムなどの加工品も販売されていて、晩ごはんのおかずやランチを買いに立ち寄るのにも便利です。
今回購入したのは、定番の「いちこコロッケ」。
訪問時はちょうど広告の品になっていて、5個入り250円(税別)というお値打ち価格でした。通常は1個80円(税別)なので、今回の価格はあくまで特売時のもの。その時の価格は、店頭で確認してください。
訪問時はちょうど広告の品になっていて、5個入り250円(税別)というお値打ち価格でした。通常は1個80円(税別)なので、今回の価格はあくまで特売時のもの。その時の価格は、店頭で確認してください。
いちこコロッケは、じゃがいもと豚肉をベースにした、いわゆる昔ながらのコロッケ。この価格帯のコロッケだと、じゃがいもがほとんどというものも少なくありませんが、こちらは豚肉もしっかり。豚肉から出る旨みと甘みに、じゃがいもの自然でやさしい甘みが重なります。
まさに「お肉屋さんのコロッケ」と聞いて思い浮かべるようなオーソドックスな美味しさ。だからこそ、また食べたくなる味です。
上質な松阪牛から、日々の食卓にうれしい豚肉、ハムやハンバーグ、お弁当、そして昔ながらのコロッケまで。
「いいお肉を買う店」としてはもちろん、今日のおかずを探しにふらっと立ち寄れるのも、いがやのいいところ。伏見・深草界隈で精肉やお惣菜を探す際には、覚えておきたい一軒です。
まさに「お肉屋さんのコロッケ」と聞いて思い浮かべるようなオーソドックスな美味しさ。だからこそ、また食べたくなる味です。
上質な松阪牛から、日々の食卓にうれしい豚肉、ハムやハンバーグ、お弁当、そして昔ながらのコロッケまで。
「いいお肉を買う店」としてはもちろん、今日のおかずを探しにふらっと立ち寄れるのも、いがやのいいところ。伏見・深草界隈で精肉やお惣菜を探す際には、覚えておきたい一軒です。
店舗情報
店名:いがや伏見本店
住所:京都市伏見区深草直違橋南1-491-2
営業時間:9:00〜18:30 (揚げ物は10:30~18:15まで)
定休日:不定休
HP:https://shopping.igaya.jp/
住所:京都市伏見区深草直違橋南1-491-2
営業時間:9:00〜18:30 (揚げ物は10:30~18:15まで)
定休日:不定休
HP:https://shopping.igaya.jp/
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