2018年1月5日 更新

京都タワー隣でお手軽海鮮・和食ランチ!穴場で使いやすい「一瞬(いちしゅん)」

京都の玄関口、京都駅周辺で手軽に使えて、美味しい海鮮ランチがいただける和食店「一瞬(いちしゅん)」をご紹介します。京都タワーの隣にありますが、ゆっくりとお食事が頂ける隠れ家的なお店です。

京都タワー隣という好立地

 (110427)

京都の玄関口、京都駅。JR・近鉄・地下鉄・バスと交通網が整備されていて京都観光の拠点であるため、多くの人でにぎわう場所です。
そんな京都駅周辺で、駅すぐ・お手頃・海鮮和食ランチを食べたいときにオススメしたい和食店を紹介します。
場所は京都タワービルすぐ隣の駿河ビルの2階にあります。目印は1階のマクドナルドです。
 (110428)

ビルのエレベータをおりてすぐ、お店の名前は「自然旬菜 一瞬(いちしゅん)」さん。
バツグンの立地ではありますが、そこまで混んではおらず使いやすいの穴場です。
 (110429)

京都駅エリアの喧騒を見下ろせる窓際のテーブル席、カウンター席、掘りごたつ席とレイアウトが豊富で、いろんなシーンで使える食事処でもあります。

刺身定食が人気!!

 (110430)

定番の和定食と日替わり(860円)、刺身定食(1080円)、弁当(1290円)、うどんセットが基本的なランチメニューになります。
いずれも立地を考えるとお手頃な価格帯。
 (110431)

さらにお得なのがサービス丼、小鉢と味噌汁付き、数種類の中から選べて800円。
この日は、ステーキ丼、かき天丼、マグロとアボガドのポキ丼でした。
これは迷ってしまいます。
 (110432)

迷いに迷ったあげく、人気の刺身定食(1080円)にしました。

分厚い刺身の盛り合わせに、小鉢が2品、味噌汁、お漬物、ごはんがセットになっています。
ご飯にゆかりがかかっているのも、何気にうれしいポイント。
 (110433)

お刺身はその日のオススメのもの。この日は特にイカがねっとり甘く美味しかったです。
いずれも分厚くカットされていて食べて応えあり!
新鮮でプリプリのお刺身でした。
小鉢やお味噌汁、ご飯も美味しく満足度の高い刺身定食です。

京都駅周辺で気軽に海鮮・和食ランチが楽しめるお店です。夜も評判いいので、ぜひ行ってみてください。

一瞬 (いちしゅん)クチコミでの評判

一瞬 (いちしゅん)店舗情報

店名:一瞬 (いちしゅん)
住所:京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町720 駿河屋ビル 2F
電話番号:050-5869-8587
営業時間:11:30~14:00 / 17:00~23:30(L.O23:00)
定休日:不定休
14 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

京都タワーサンドで何食べる? 京の食材を味わう和ぎょうざ定食いただきます!「 ぎょうざ処 亮昌」

京都タワーサンドで何食べる? 京の食材を味わう和ぎょうざ定食いただきます!「 ぎょうざ処 亮昌」

 京都の新たな商業施設、今年の4月14日に新装した「京都タワーサンド」。地下1階フードホールへランチしに行ってきました!
京都駅前で焼肉ランチと言えばココ!話題のローストビーフ丼もあり「天下の焼肉 大将軍」

京都駅前で焼肉ランチと言えばココ!話題のローストビーフ丼もあり「天下の焼肉 大将軍」

お昼からお肉が食べたいときってありますよね?京都駅の好立地でオススメの「天下の焼肉 大将軍」です^^
【京都銭湯めぐり】京都駅スグ!ビルのフロアにある隠れ家的穴場銭湯☆「東湯」

【京都銭湯めぐり】京都駅スグ!ビルのフロアにある隠れ家的穴場銭湯☆「東湯」

こんな場所に銭湯があるとは知りませんでした(笑)立地抜群。京都駅、京都タワーから徒歩3分ほどの場所にある、ビルのフロアを全面利用した銭湯。
寒い冬の京都で北欧体験!京都タワーホテルで北欧ビュッフェを堪能

寒い冬の京都で北欧体験!京都タワーホテルで北欧ビュッフェを堪能

京都を代表するランドマーク京都タワーの3階。京都タワーホテル内の「レストラン タワーテラス」にて北欧ビュッフェが開催中!北欧料理は詳しくないという人でもビュッフェなら、気になる物を少しずつ好きなだけ、あれこれ食べられるので北欧料理デビューにオススメ。 京都と北欧。ちょっと異色な組み合わせですが、一流シェフによる美味しくて体の芯から温まる料理。寒い京都の冬にピッタリだと思いませんか?
【京都珍スポット】旧京都タワー時代からの名物のコンピューター手相占い!でも鑑定はアナログ☆【京都駅前】

【京都珍スポット】旧京都タワー時代からの名物のコンピューター手相占い!でも鑑定はアナログ☆【京都駅前】

今年、リニューアルオープンして話題を呼んだ京都駅前、京都タワーサンド。といっても、全面フロアというわけでもなく、まだ昔の京都タワー時代の名残りがある場所も。そんな場所へ行ってきました。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

ガロン ガロン