閉店
「閉店」に関する記事
【京都】地元密着の人気うどん店の閉店に大行列…3月29日閉店へ「やまびこ伏見店」
伏見桃山エリアの住宅街、竹田街道沿いに突如現れた30人ほどの行列。その先にあったのは、地元で長年愛されてきた「手打ちうどん やまびこ 伏見店」です。実はこの行列、閉店を前にしたもの。約30年続いた人気店が、2026年3月29日で幕を下ろします。
【京都ニュース】突然の閉店…創業73年の甘味処 今熊野で愛れた名店「梅香堂」
東山区今熊野、東大路沿いにある甘味処「梅香堂」。1953年創業、地元の方々をはじめ多くの人に親しまれてきた老舗甘味処が、2026年3月8日をもって閉店。あんこたっぷりのホットケーキやアイスクリーム、かき氷など、昔ながらの甘味で知られたお店でした。
【京都】残念…嵐山の老舗懐石料理店が3月末で料理提供終了へ 80年続く名店「嵐山 錦」
国内外から観光客が訪れる京都屈指の観光地・嵐山。その中ノ島公園で長年営業を続けてきた懐石料理店「桜宿膳料理 京・嵐山 錦」が、2026年3月いっぱいで料理の提供を終了します。嵐山の景色とともに京料理を楽しめる店として、約80年親しまれてきた名店です。
【京都】祇園に起きた大きな変化 インバウンド新業態続々と帝国ホテル開業へ【まとめ】
祇園の象徴・八坂神社を中心に広がるこの街で、いま大きな変化が進んでいます。帝国ホテル京都の開業、インバウンド向け新業態の増加、そして長年親しまれた店の閉店。伝統と観光のはざまで揺れる祇園を歩いてきました。
【京都銭湯】ファンの心配続く長期休業の末、山科エリアに現存の最後の銭湯閉店「東野湯」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は山科エリアで唯一現存し、創業100年近くの渡り営業を続けてきた銭湯が長期休業の末閉店に。
【京都】“とろとろバスチー”で一世を風靡 祇園の人気スペインバル「チュレタ」が閉店
京阪祇園四条駅すぐのスペイン料理店「ガストロメソン チュレタ」が12年の歴史に幕をおろし1月15日で閉店。コロナ禍に一世を風靡したとろとろバスクチーズケーキは、姉妹店「スペインバル シドラ」に受け継がれています。
【京都】ショック...戦中から続く歴史ある銭湯が3月31日閉店へ 伏見の名湯「軍人湯」
伏見区深草、奈良街道沿いにたたずむ銭湯「軍人湯」。戦中の時代からこの地で暖簾を掲げ、軍都として栄えた町の移り変わりを見つめてきた、歴史ある銭湯です。残念ながら、2026年3月31日をもって閉店することになりました。
【京都喫茶】まもなく閉店する老舗珈琲『ワールドコーヒー』名物モーニングを惜しみ堪能!
おおきに~豆はなどす☆今回は左京区北白川にある地元民御用達の老舗コーヒーチェーン本店。2月末をもって閉店されることが決まり、それを惜しみ名物モーニングを頂きに行ってきました。
【京都】銀閣寺周辺で名店、人気店の閉店が相次ぐ... 変わりゆく街を振り返る
「ワールドコーヒー 白川本店」の閉店という知らせは、多くの京都市民にとって大きな出来事でした。銀閣寺周辺では近年、こうした出来事が重なり、風景は少しずつ変わり始めています。今回は、閉店した名店を振り返りながら、変わりゆく街のいまを紹介します。
【京都・四条烏丸】老舗の漬物御膳「どい」が閉店、跡地に牛カツ「勝牛」が2月オープン
四条烏丸の「SUINA室町」1階で親しまれてきた、漬物御膳が名物の人気店「どい」が2025年11月に閉店。その跡地に、京都発の牛カツ専門店「勝牛」が2026年2月3日、オープンします。ブランド初の本格朝食メニューの提供も予定されており、注目を集めそうです。
【京都ベーカリー】ショック...寺町二条の名店が1月31日閉店へ「リベルテ」
趣ある街並みが続く寺町二条。その一角で17年にわたりパンを焼き続けてきた「ブーランジェリー リベルテ京都 寺町本店」が、2026年1月31日に閉店します。日常に寄り添ってきた名店の幕引きは、多くの常連にとって寂しい知らせとなりました。
【京都ニュース】家系ラーメンの名店が2025年12月に閉店 「紫蔵」店舗移転へ
京都の家系ラーメンを代表する存在、「らーめん紫蔵」。北区・平野神社北側の店舗は、移転のため2025年12月下旬に閉店した。移転先や時期は未発表のため、現在の店舗を様子と確認してきました。
【京都ニュース】京都ポルタで閉店相次ぐ 春夏に向け大規模リニューアルへ
京都駅直結の地下街「京都ポルタ」、お土産ゾーン「きょうこのみ」をはじめ、飲食・ファッション店舗が2026年にかけて順次クローズし、大規模リニューアルを実施予定。現地の様子と、現時点で判明している動きをまとめました。
【京都ニュース】老舗のファミリー焼肉店が2月閉店へ 京都駅前と四条大宮、2店舗同時に幕
京都を代表する老舗焼肉店「天下の焼肉 大将軍」が、京都駅前店・四条大宮店の2店舗を、2月10日をもって閉店することが発表されました。いずれも自社ビルで長年営業を続けてきた大型店舗で、60年以上の歴史に幕を下ろします。
【京都】560年の歴史に幕 日本最古の蕎麦店「本家尾張屋」が1月11日に閉店
2025年10月、京都の老舗そば店「本家尾張屋」が、事実上の閉店となることが明らかになりました。創業は応仁の乱の前年、1465年。日本最古の飲食店、そして蕎麦店とも称されてきた名店は、2026年1月11日、560年におよぶ歴史に静かに幕を下ろしました。
