京都屈指の「デパ地下パン」!大丸京都店
京都発祥の老舗百貨店「大丸」。
大丸にとってホームグラウンドというべき京都店で「春のパンフェスタ」が開催されました。
大丸にとってホームグラウンドというべき京都店で「春のパンフェスタ」が開催されました。
京都市営地下鉄「四条駅」や、阪急「烏丸駅」から地下通路で直結する大丸京都店の食品売り場は、
夜20時まで営業し、会社帰りに立ち寄ることもできる利便性も人気です。
夜20時まで営業し、会社帰りに立ち寄ることもできる利便性も人気です。
そんな大丸京都店の「デパ地下」は、ベーカーリーにとって是非進出したい憧れの地。
厳しい競争を勝ち抜き、見事出店の栄を獲得した「選ばれたベーカリー」が、春の新作や期間限定のパンをこぞって出店するのが大丸京都店の「春のパンフェスタ」です。
厳しい競争を勝ち抜き、見事出店の栄を獲得した「選ばれたベーカリー」が、春の新作や期間限定のパンをこぞって出店するのが大丸京都店の「春のパンフェスタ」です。
春の新作やフェスタ限定パンの数々
大丸京都店のベーカリーエリアには常時10ブランド以上のパンが並びますが、どのベーカリーもフェスタに併せ、春の新作や限定のパンを用意していました。
どれも気になるパンばかりですが、その中でも特に目を引いたパンをご紹介します。
ドンク
こちらが今回、いただいてきたパンたちです。
まずは「ドンク」の「ほうじ茶・カフェ」。
ほうじ茶を練り込んだパンにビター感のあるカフェホイップがサンドされています。
ほうじ茶の香ばしさと控え目な甘さのカフェホイップが並び立っていました。
ほうじ茶の香ばしさと控え目な甘さのカフェホイップが並び立っていました。
ポール・ボキューズ
続いては「ポール・ボキューズ」の「プレミアムフレンチトースト」です。
トーストにそえられているキャンディーのような琥珀は、シロップでした。
後がけのシロップを用意くださっていたのは嬉しい演出でした。
外はハードパン、中はソフトパンのコントラストにシロップのジュワッと感が重なります。
外はハードパン、中はソフトパンのコントラストにシロップのジュワッと感が重なります。
おすすめ食パンを焼き立てで試食
フェスタの一角では、各ベーカリー「イチ押しの食パン」を、焼き立てで試食ができるコーナーもありました。
全9種類のパンがズラリと並びます。
これらのパンは「1枚入り」「2枚入り」も販売もされているので、気になるパンが多く、1つに絞れない場合は小分けで買いそろえることもできます。
他にも大丸京都店のベーカリーエリアには気になるパンがズラリと並びます。
京都のパン文化の「美味しい所だけ」をギュッと凝縮したような大丸京都店。
そんな京都のパンの聖地で行われるパンフェスタに、是非一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。
京都のパン文化の「美味しい所だけ」をギュッと凝縮したような大丸京都店。
そんな京都のパンの聖地で行われるパンフェスタに、是非一度、足を運んでみてはいかがでしょうか。
基本情報・アクセス
<大丸京都店「春のパンフェスタ」>
◇開催日時
・2026年4月15日(水)~4月21日(火)
◇開催場所
・大丸京都店
地下食品フロア「ごちそうパラダイス」
〒600-8511
京都府京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地
tel.050-1790-3000
◇入場料
・無料
◇公式サイト
https://www.daimaru.co.jp/kyoto/topics/spring_bakery_fes2026.html
◇電車
・京都市営地下鉄:四条駅より 徒歩3分
・阪急:烏丸駅より 徒歩3分
◇バス
・京都市バス:四条高倉より 下車すぐ
◇駐車場
・アリ
※詳細は大丸京都店公式HPを参照
https://www.daimaru.co.jp/kyoto/access.html
◇開催日時
・2026年4月15日(水)~4月21日(火)
◇開催場所
・大丸京都店
地下食品フロア「ごちそうパラダイス」
〒600-8511
京都府京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地
tel.050-1790-3000
◇入場料
・無料
◇公式サイト
https://www.daimaru.co.jp/kyoto/topics/spring_bakery_fes2026.html
◇電車
・京都市営地下鉄:四条駅より 徒歩3分
・阪急:烏丸駅より 徒歩3分
◇バス
・京都市バス:四条高倉より 下車すぐ
◇駐車場
・アリ
※詳細は大丸京都店公式HPを参照
https://www.daimaru.co.jp/kyoto/access.html
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柳町イズル
