2018年7月11日 更新

ウイスキー&クラフトビール 200ブースが京都に集結!国内最大級のお酒イベント「リカマンウイビアメッセ」

7月28日(土)、岡崎のみやこめっせで呑兵衛さん必見のお酒イベント「リカマンウイビアメッセ」が開催されます!国内外から200ブースが集まる国内最大級のイベントです。

日本最大級200ブースが集結!

 (127742)

毎週末、至るところでイベントが開催される京都。
大小様々なイベントがありますが、呑兵衛さん必見のお酒関連のイベントが7月28日(土)、京都に本社を置く酒屋チェーン、リカーマウンテン社が主催する「リカマン ウイビアメッセ」が開催されます。
 (127690)

場所は京都随一のカルチャーゾーン、岡崎にあるみやこっせ。
目の前にはロームシアターや平安神宮が位置します。

11時~19時まで、時間帯は出入自由、近くには様々なお店がありますので、ちょっと休憩、ご飯なんかもできます。
 (127746)

去年は、ホテルグランヴィア京都にて「ウイスキーメッセ」が開催されましたが、今回は「ウイビアメッセ」としてパワーアップしての開催です。
イベント名からもわかるように、ウイスキーとビアーですね。すっかり人気も定着してきたクラフトビールもそろいます。
こりゃ呑兵衛さんにとってはたまりません!
 (127747)

国内外から選りすぐりの200ブースが出店され、この規模感のイベントは日本最大級。
また事前予約制の有料にはなりますが、セミナーも開催されます。
段々埋まってきていますので、気になる方はチェックしてください。

詳細はこちらを参照ください。
https://likaman.co.jp/event/whisky-messe/seminar/index.php
 (127691)

一部有料試飲もありますが、基本的には試飲し放題。
すでにウイスキーやクラフトビールが好きな方から、これから勉強していきたいという初心者の方まで、幅広く楽しんでもらえるイベントになっています。

時間内の11時~19時は出入自由なので、とことん楽しんでください。
では、当日お酒片手にお会いしましょう(笑)

クチコミでの評判

基本情報

イベント名:リカマン ウイビアメッセ
開催日時:7月28日(土)11時~19時(出入り自由)
開催場所:みやこめっせ3階
住所:京都市左京区岡崎成勝寺町9−1

12 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

日本最大級のウイスキー&クラフトビールイベント「リカマンウイビアメッセ in KYOTO」に行ってきた!

日本最大級のウイスキー&クラフトビールイベント「リカマンウイビアメッセ in KYOTO」に行ってきた!

注目のウイスキーやクラフトビールが一堂に会す日本最大級イベントが7月28日みやこめっせにて開催。レアなウイスキーやクラフトビール、さらにフードも充実。行ってきた様子をレポートします。
【京都GWイベント】全国から古本ファンが集結!国内最大の屋内古本市!!絶賛開催中「春の古書大即売会」

【京都GWイベント】全国から古本ファンが集結!国内最大の屋内古本市!!絶賛開催中「春の古書大即売会」

本日からスタートした京都勧業会館みやこめっせ開催中の「春の古書大即売市」。地元民はもとより全国から古本ファンが集い、初日から大フィーバー。その様子をご紹介します。
【京都イベント】悪天候でも無問題!!地下街に人気地ビール勢ぞろい☆3月24日開催「Zest地ビールフェスタ」

【京都イベント】悪天候でも無問題!!地下街に人気地ビール勢ぞろい☆3月24日開催「Zest地ビールフェスタ」

おおきに~豆はなどす☆今年も恒例の春の地ビールフェスタがやってきます!過去の様子とともに、今年の傾向と対策を大公開!
【京都モーニングめぐり】一皿でバラエティ富む本場ドイツの味!土日祝日限定のお値打ち「ベッカライ・ペルケオ・アルト・ハイデルベルク 」

【京都モーニングめぐり】一皿でバラエティ富む本場ドイツの味!土日祝日限定のお値打ち「ベッカライ・ペルケオ・アルト・ハイデルベルク 」

おおきに~豆はなどす☆今回は岡崎にある本場ドイツパンの味を楽しめるドイツパン専門店。昨年9月からスタートした土日祝日限定のモーニングは一皿でバリエーション豊かなパンやハムが楽しめ人気。
【京都国立近代美術館】絶賛開催中!芸術の巨匠クリムトを中心としたデザインの集積☆「世紀末ウィーンのグラフィック」

【京都国立近代美術館】絶賛開催中!芸術の巨匠クリムトを中心としたデザインの集積☆「世紀末ウィーンのグラフィック」

おおきに~豆はなどす☆岡崎、国立近代美術館で現在開催中の展覧会に行ってきました。19世紀末ウィーンで、アートの巨匠クリムトを中心に試行錯誤されたグラフィックデザインの集積。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

Kyotopi 編集部 Kyotopi 編集部