2018年4月23日 更新

落ち着いた北欧インテリアでいただくガッツリランチ!(^ ^) Cafe & Bar Satonchi(サトんち)4/4オープン【二条城東】

先に紹介したカフェ「SICOU」さんのすぐ西側のご近所☆こちらも4/4にオープンしたばかり☆明るい店内、落ち着いたインテリアでとても素敵なカフェ☆この雰囲気で意外なガッツリメニューが嬉しいミスマッチ(笑)☆

全面ガラス張りが華やかです

 (120657)

堀川から東に入ってすぐ
夷川通りはここまで来ると道幅もちょっと狭くなり、「路地感」と表現したくなる、のんびりした感じが良いですね

通りに面しての全面ガラス張りは、通りとの一体感があってとにかく明るく開放的です
 (120658)

北欧風のナチュラルで落ち着いたインテリア

あえて席数を減らして伸びやかでくつろげる空間を目指した…と言う店主
 (120659)

意外にもガッツリ!この雰囲気で!?(笑)

 (120661)

唐揚げ定食いただきました
これ、結構なボリュームですよ!

たっぷり野菜サラダに大きめのもも肉の唐揚げがゴロンと

嬉しいごはんおかわり自由です!

メニューの唐揚げプレートと定食の違いは、ポテサラのあるなしと量的な違い
もともと定食のみだったのがカッツリ過ぎるので、急遽女性向けにプレートメニューを作ったんだそうです

A post shared by Satonchi (@satonchi44) on

 (120665)

 (120664)

 (120663)

11:30からのランチタイムから、
17:00から22:30までのバータイム

これ、店主お一人で頑張っておられます(苦笑)

昼、夜とも結構な賑わいのようですから大変です
順調に行ってスタッフさん増やせられたら良いですね(笑)

ゆったりカフェタイムもおすすめです ♪

Cafe & Bar Satonchi(サトんち)  口コミ情報

Cafe & Bar Satonchi(サトんち)店舗情報

■店舗名    Cafe & Bar Satonchi(サトんち)

■住所    京都市中京区西夷川563 夷川ビル101

■電話番号  075-741-6421

■営業時間  Lunch Time 11:30 - 14:30
      Cafe Time 14:30 - 17:00
       Bar Time 17:00 - 22:30(日曜日20:30)

■定休日   月曜日

■駐車場    なし

■詳細ページ  https://www.facebook.com/satonchi/
15 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

【京都純喫茶めぐり】教会風ヨーロピアンレトロが素敵すぎる憩いの老舗で魅惑のナポリタン★「フルール」

【京都純喫茶めぐり】教会風ヨーロピアンレトロが素敵すぎる憩いの老舗で魅惑のナポリタン★「フルール」

長岡京市にある純喫茶。創業40年以上の老舗オーラが店構えから漂う。ランチメニューも定食などあるが、喫茶店のド定番メニューであるナポリタンを食べてきました。
【京都カフェめぐり】大人気!驚愕の分厚さ!!今はなき洋食店コロナ直伝のタマゴサンド必食☆「喫茶マドラグ」

【京都カフェめぐり】大人気!驚愕の分厚さ!!今はなき洋食店コロナ直伝のタマゴサンド必食☆「喫茶マドラグ」

二条城エリアにある有名すぎるカフェ。惜しまれつつ閉店した老舗洋食店「コロナ」。その有名すぎる名物メニューの玉子サンドを直伝で継承したお店でいつも超人気。この日はランチには遅い時間帯にたまたま空席あり、入店。
貫禄たっぷり厚切りトースト*マスサンコーヒーショップ【堀川御池】

貫禄たっぷり厚切りトースト*マスサンコーヒーショップ【堀川御池】

戦後間もない昭和45年創業の老舗ベーカリーカフェ「マスサンコーヒーショップ」。毎朝焼きたての自家製厚切りのトーストモーニングでトーストの美味しさを再発見。
衝撃のまっ白カレー!胡麻風味が癖になるコクまろ贅沢カレー「ゴマクロ サロン (gomacro Salon)」【烏丸御池】

衝撃のまっ白カレー!胡麻風味が癖になるコクまろ贅沢カレー「ゴマクロ サロン (gomacro Salon)」【烏丸御池】

旬の野菜と体に優しい滋味な胡麻屋の贅沢カレー。見た目のインパクトに、円やかさと程よいスパイシーさが癖になるあっさり×こってり、摩訶不思議な一品です。
出色の正統派自家焙煎コーヒー*カフェ・ヴェルディ【下鴨カフェ】

出色の正統派自家焙煎コーヒー*カフェ・ヴェルディ【下鴨カフェ】

豆へのこだわりのみならず、提供温度や空間造りなど抜かりない、コーヒー一杯にかける熱い情熱に思わず脱帽。間違えなく美味しいコーヒーが頂ける出色の自家焙煎コーヒー専門店。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

千恋し 千恋し