大丸でも人気のカレーパン専門店
何か食べるものを買って帰ろう!ということに。やってきたのは大丸京都店。めぼしいものを探して地下1Fをうろうろ。月1ぐらいでやってきているお気に入りスポット。とはいえ、あまり冒険することはなくて、概ね、プチメックかポールボキューズあたりの食事パンを買いに来るパターン。
おおー、そういえば!こういうカレーパン専門のパン屋さんが出店されたのだ!と思い出す。お店の名前は「ガラムとマサラ」。2025年12月に大丸京都店に出店されていて、いつも行列が出来ていたので、並んでまで買うのはなあ?と後回しにしていたお店。調べますと、名古屋を中心に出店している「中部フーズ株式会社」のお店で、スーパーバロー内のパン店「北欧倶楽部」のパン生地はこちらの会社で生産しているようです。
おおー、そういえば!こういうカレーパン専門のパン屋さんが出店されたのだ!と思い出す。お店の名前は「ガラムとマサラ」。2025年12月に大丸京都店に出店されていて、いつも行列が出来ていたので、並んでまで買うのはなあ?と後回しにしていたお店。調べますと、名古屋を中心に出店している「中部フーズ株式会社」のお店で、スーパーバロー内のパン店「北欧倶楽部」のパン生地はこちらの会社で生産しているようです。
カレーパンが5~6種類ぐらいスタンバっていて、5個セットで買うとお安い仕組み。とはいえ、1個単位で買うと¥300越えとはやりよるですなあ~、ですな。こういう機会に食べてみようぜよ!、流石に5つは多いので3つ選ぼうということに。
とはいえ、なかなかソソるラインナップ。サイズは若干小ぶりな感じですが、その分具材はみっちりしっかり!という方針のようですな。「粗びき肉のワイルドキーマカレーパン」は、レギュラー¥330・辛口¥350!がスタンバっていまして、これはレギュラーをチョイスし・・・
その時間帯で一番在庫が少なくなっていた「ガーリックシュリンプカレーパン」はなんとなんと¥400!。限定モノらしいのでこれは買おうということに。
定番らしい「王道ビーフカレーパン」¥350は、カレーフィリングにデッカイ角切り肉がゴロンと入っているのが特徴。この3つを買いました。これ以外にも玉子1個入りや、チーズ入りなどもスタンバっておりますのでお好みで。3つで¥1000越えてくるカレーパンかー!と感嘆しつつ。
ま、狙いはちょっとしたお土産用かもですな。袋もなんだか可愛らしいわけで。帰って来て速攻で食べるのですが・・・
ちゃんと形やトッピングで見分けがつくようにしてあるのが偉大。奥のラグビーボール状なのがキーマ、左のちょっと尖がっているのが王道、手前の丸くてスパイスを掛けてあるのがシュリンプ。
いつものように切りましたの図。お味はどれもなかなか美味しい。特にガーリックシュリンプは、どことなくタイカレーぽい味付けで中の餡がほぼ海老!という海老密度で迫ってくる一品。キーマもなかなか。話のタネになるお味でした。ま、どこかにお呼ばれする際に手軽な手土産!なら良いチョイスかもですな。ご馳走様。
店舗情報
店名:ガラムとマサラ 大丸京都店
住所:京都市下京区四条通高倉西入立売西町79 大丸京都店 B1F
営業時間:10:00~ 20:00
定休日:大丸営業日に準じる
HP:https://garamandmasala.com/
住所:京都市下京区四条通高倉西入立売西町79 大丸京都店 B1F
営業時間:10:00~ 20:00
定休日:大丸営業日に準じる
HP:https://garamandmasala.com/
20 件








スイカ小太郎。
