紅葉
「紅葉」に関する記事
紅葉だけじゃない!冬の静寂さの中で心洗われる時間を☆瑞巌山「圓光寺」
一乗寺にある「圓光寺」は紅葉スポットとして有名なお寺ですが、真冬の圓光寺も素晴らしかったのでご紹介したいと思います!
【2017京都紅葉最新】最終章!洛東エリアを紅葉パトロール☆南禅寺~安楽寺~法然院
師走も中盤。すっかり終了ぎみの2017年紅葉。今シーズンの総括として、洛東エリアの紅葉の名所を最終パトロール。12月10日時点の様子です。
12年間、最も比叡山の眺望に優れた地を求めて…辿り着いた最高の場所「圓通寺」
圓通寺は、もともと後水尾天皇の山荘でした。かつて、後水尾天皇は比叡山が最も美しく見える地を求めて各所を巡ったといいます。そしてやっと辿り着いた場所がここ、岩倉だったのです。枯山水の庭園も、この頃に造られたもの。比叡山を借景とした庭園の美は、さすがの一言です。
【2017京都紅葉最新】洛北の古刹もすっかり散紅葉!小さな桂離宮とも称される☆「曼殊院門跡(まんしゅいんもんぜき)」
洛北エリア、修学院離宮の南側。東山が連なる丘陵に立地する紅葉の名所。おそらくピークは過ぎているだろうと思いつつ、行ってきました。
【2017京都紅葉最新】完全に落葉した紅葉の名所!早くも冬イベントの準備中☆「毘沙門堂」
洛東エリアのモミジの名所・山科毘沙門堂。紅葉パトロールとしては今シーズン最後ですかね。12月7日の様子です。
“いとをかし”清少納言ともゆかりのある「今熊野観音寺」で晩秋の紅葉狩り【穴場】
日本で最も歴史がある観音信仰の巡礼所「西国三十三所」の一つ、今熊野観音寺。泉涌寺の塔頭の一つであり、かつて清少納言の父の邸宅が付近にあったといわれています。清少納言も、定子皇后が崩御された後に晩年を過ごしたという説も。「秋は夕暮れ」と枕草子に綴った清少納言は、今熊野観音寺の紅葉に何を思ったでしょうか?
【2019年京都の紅葉ライトアップ】神秘的な青い星がまたたく日本庭園!『青蓮院門跡』
まるで天上の星々が地上に降り注いだように。その神秘的な光景から、今や紅葉期のライトアップでは外せない名所となった青蓮院門跡。今年は青色のライトを全面改修して、鮮やかさにさらに磨きがかかりました!
【2019年 京都の紅葉ライトアップ】事前予約でゆったり楽しめる『鹿王院夜間特別拝観』
2019 年 11 月 22 日(金) から 12 月 8 日(日) まで覚雄山鹿王院 秋の夜間特別拝観がおこなわれます。☆事前申し込みで平日1日100名、土休日も150名限定ですので、混み合うこと無くゆったりじっくり見事なライトアップを楽しめます☆
【京都秋カフェ】清澄な時間をもたらす絶景カフェ★真古館(しんこかん)【吉田山】
真如堂や金戒光明寺エリア、吉田山荘の敷地内にあるアンテークな雰囲気が魅力のカフェ。
窓から見える美しい紅葉、オンリーワンのサービスで日常空間からしばしのエスケープ。
【京都の紅葉ライトアップ】『将軍塚青龍殿』から見下ろす紅葉と京の町
かつて桓武天皇がこの塚に登って京都を都に決め、甲冑を着せた将軍の像を埋めて、都の安泰を祈ったと伝えられている将軍塚。千年以上が過ぎた今も、秋には紅葉が美しい深紅に染まります。また、青龍殿の大舞台は、清水の舞台の約5倍の広さ!京都の町を一望できる、隠れた絶景スポットです。
【嵐山紅葉】朝京都で嵐山の紅葉をゆったり楽しんできました♪
紅葉の名所、嵐山。紅葉を見に行ったもののあまりの混雑にぐったりした経験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回は嵐山をゆったり楽しむ一工夫をお伝えします。
京都随一の紅葉の名所「東福寺」錦に輝く紅葉の雲を渡る通天橋
京都の紅葉といえば、外せないのが東福寺。京都五山の一つで日本最古にして最大級の大伽藍。およそ24万平方メートルという広大な敷地に25の塔頭、渓谷まであるのだからスケールが違います。紅葉の本数は、約2000本とも。そんな東福寺の錦秋をレポートします。
東山の紅葉散策おすすめ朝ごはん*CAFE HEBARAGI(カフェ ヘバラギ)【東山三条】
秋の深まりを見せる東山の紅葉事情。行くなら朝から!と、アーリースターターにもってこいのアットホームなモーニングをご紹介。
豊臣秀吉も愛した京都・伏見にある紅葉の名所!世界遺産「総本山 醍醐寺」
伏見区にある世界遺産「総本山 醍醐寺」。豊臣秀吉も愛した桜と紅葉の名所として知られています。醍醐寺の紅葉の様子をご紹介します。
【2017京都紅葉最新】黄昏時の輝く紅葉!人気紅葉スポット南禅寺周辺をぶらり☆
2017年最新の紅葉パトロール。11月19日の様子です。かなり紅葉の進行も進み見頃。今回は西日が差す時間帯に。そして、南禅寺周辺の様子も。
