2017年2月3日 更新

京の町を楽しむ!昨年以上の盛り上がりみせる「刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ」

嵐電と東映太秦映画村によるコラボイベント「「刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ」が開催中です!昨年以上に盛り上がりをみせるスタンプラリーをご紹介します。

昨年以上に盛り上がっています!

 (71025)

嵐電と太秦映画村によるコラボイベント「「刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ」が開催中です。
嵐電 四条大宮駅、嵐山駅、北野白梅町駅、東映太秦映画村内の4か所にスタンプが設置されていますので、計6個コンプリートすると「刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡スタンプラリー弐」オリジナル缶バッジ(1種)がもえます!
※東映太秦映画村には入場料がかかります。
 (71027)

ラリーシートはこんな感じです。嵐電の主要駅や東映太秦映画村などで無料配布されていますので、ゲットしてスタンプラリーを楽しんでください。
スタンプラリーの実施期間は、1月21日から3月12日まで。1日あれば、余裕で周れるので気軽にチャレンジしてください。

コンプ特典の缶バッジは嵐電 四条大宮駅で交換してもらえます。
 (71026)

京都の刀剣ゆかりの地マップもあるので、スタンプラリーを楽しみながら周ると楽しさ倍増です!
有名どころからマイナーな神社仏閣があるので、これを機に伺ってみてください。
 (71024)

スタンプラリー期間地中は、刀剣乱舞-ONLINE-仕様の嵐電が京の町を走ります。毎週、土日祝は嵐山駅ホームに留意しいているので、自由に見学することができます。
 (71028)

嵐山駅には2か所スタンプが設置されていたのでご紹介。
こちらはホームに隣接したRANDENバルです。RANDENバルでは、コラボドリンクも提供されているので、試してみてください。
 (71029)

はんなホッコリスクエアにも設置されています。

嵐電1日フリー切符と映画村の入場券もついた記念セット券も販売されています。特製A5ドキュメントファイルもついています。

「刀剣乱舞-ONLINE-」のファンのみならず、今回のスタンプラリーをキッカケに散策をしてみてください。新しい発見があるかもしれませんよ!

刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ クチコミ情報

刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ イベント概要

名称:刀剣乱舞-ONLINE- 京の軌跡 スタンプラリーⅡ
実施期間:1月21日から3月12日
公式HP: http://www.touken-kyonokiseki.com/
11 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

人気キャラ「ぐでたま」の関西初イベント「ぐでたま〜ぐでぐで道中〜」映画村×嵐電にて開催中【12/4まで】

人気キャラ「ぐでたま」の関西初イベント「ぐでたま〜ぐでぐで道中〜」映画村×嵐電にて開催中【12/4まで】

サンリオ発、ぐでぐででやる気のないたまごキャラ「ぐでたま」が映画村と嵐電とタッグを組みイベント開催!映画村では限定ブースや限定フード、嵐電ではスタンプラリーでプレゼントがもらえますよ!
「旧邸御室」1日20名限定ビアガーデン「麦酒楽庭」【6/18〜23】

「旧邸御室」1日20名限定ビアガーデン「麦酒楽庭」【6/18〜23】

平成28年に登録有形文化財になった「旧邸御室」。敷地には見事な日本庭園があり、庭の新緑を眺めながら楽しめるビアガーデン「麦酒楽庭」が開催されます。
【保存版】京都伏見名水スタンプラリー徹底解剖!名水ポイントを全紹介!!スタンプ集めて御猪口ゲット☆

【保存版】京都伏見名水スタンプラリー徹底解剖!名水ポイントを全紹介!!スタンプ集めて御猪口ゲット☆

3月から始まったイベント・伏見名水スタンプラリー。イベント期日が迫っています。名水ポイント全紹介します!
【京都神社めぐり】新年は京都十六社朱印めぐりでご利益総なめ!鳩みくじも必見☆「粟田神社」

【京都神社めぐり】新年は京都十六社朱印めぐりでご利益総なめ!鳩みくじも必見☆「粟田神社」

蹴上、ウエスティン都ホテルの西側。傾斜を利用した高台に立地し、岡崎周辺が望められ彼方に平安神宮の大鳥居も見えたり眺めのいい場所。ゲームキャラクターにもゆかりある神社。
秋の宇治を歩いて満喫「源氏ろまん2017 第27回 宇治十帖スタンプラリー」開催【11/3〜5】

秋の宇治を歩いて満喫「源氏ろまん2017 第27回 宇治十帖スタンプラリー」開催【11/3〜5】

今年27回目の、宇治の秋の恒例イベント「宇治十帖スタンプラリー」。前半は台風の影響で開催中止もありましたが、後半3日はお天気にも恵まれそう。絶好の行楽シーズンに、歩いて宇治を満喫してみてはいかがですか。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

Kyotopi 編集部1号 Kyotopi 編集部1号