アート
「アート」に関する記事

【京都建物探訪】圧巻の存在感!スペイン建築を思わせる独創的意匠☆「京都府立堂本印象美術館」
衣笠、立命館大学の向かいにある美術館。大正から昭和にかけて活躍した、京都画壇を代表する日本画家・堂本印象の美術館。行ってきました。

【京都苔めぐり】苔マニア必見!有名寺院の庭園が苔アートに☆洛北エリアの紅葉の名刹「圓光寺」
JR東海『そうだ京都行こう』の企画。京都の有名寺院5か所で苔アート作品展示。今回は京都洛北、紅葉の名所としても知られるお寺。

【京都苔めぐり】苔マニア必見!有名寺院の庭園がジオラマ苔アートに☆嵯峨野・紅葉の名所「常寂光寺」
JR東海『そうだ京都行こう』の企画。京都の有名寺院5か所で苔アート作品展示。今回は京都嵯峨野にある紅葉の名所としても知られるお寺。

【京都苔めぐり】苔マニア必見!有名寺院の庭園がジオラマ苔アートに!『そうだ京都いこう』企画★「建仁寺」
面白い企画です。JR東海『そうだ京都行こう』の苔アート巡礼企画。京都の有名寺院5か所で、初秋から秋にかけて期間限定で登場する苔アート作品展示。お寺の拝観とともに、苔好きにとってはたまらない企画展。行ってきました。

【京都アートめぐり】30年ぶりの大回顧展!本当の『あお』に出会う☆京都国立近代美術館「生誕110年東山魁夷展」
30年ぶりとなる日本画の巨匠・東山魁夷の大回顧展が京都、東京で開催されます。開催に先立ち、展覧会会場となる京都国立近代美術館へ行ってきました。

【京都国立近代美術館】日本国内で唯一開催!総合芸術学校創立100年を記念した展覧会☆「バウハウスへの応答」
日本では巡回なしの唯一開催になります。岡崎・京都国立近代美術館で絶賛開催中の展覧会。会期中、無料観覧日を設けていたり、週末には夜間開館も実施され、避暑観覧も。初日に行ってきました。

【京都国立近代美術館】10年ぶり生誕150年記念大回顧展!全長40メートル超の日本一長い画巻全公開☆「横山大観」展
すでに絶賛開催中の京都国立近代美術館「横山大観」展。平日でもかなりの混雑で、その注目度、人気度の高さがうかがえる展覧会。前後期と展示内容も変わる中、前期に行ってきました。

おかっぱ頭の女の子は天使?それとも魔女?☆世界に誇れる才能「宮崎いず美」KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭2018
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」会期もあとわずか☆どの展示・作品も見応えたっぷりですが、世界が注目するこの若い才能をぜひ見て体感してほしい☆分かる分からないではなく、誰もが何かを感じるはずです☆

”はたらきもの”プロジェクト進行中☆市場の日常がアート空間に【KYOTO GRAPHIE 京都国際写真祭】
2013年から毎年開催、年々注目度が上がってきた「KYOTO GRAPHIE 京都国際写真祭」☆ちょうどゴールデンウィーク中にも楽しめるナイスイベント☆15ヶ所あるうちの、まず京都市中央市場へ向かってみました☆

非公開の京都新聞印刷工場跡で写真展「KYOTOGRAPHIE(京都国際写真祭)」
4月14日から5月13日の会期で行われているKYOTOGRAPHIE(京都国際写真祭)。市内の19箇所の会場で行われていますが、その中でもイチオシの京都新聞印刷工場跡の様子をお届けします。

【京都春イベント】水玉カボチャ再び!京料理の特製弁当や芸舞妓の舞も!都をどり特別展☆「祇園花の宴」「草間彌生花の間展」
春を彩る祇園の風物詩『都をどり』と同時開催として、祇園甲部歌舞練会では、祇園甲部の京舞、都をどりと祇園町の歴史写真展、庭園を眺めながらの食事が楽しめる「祇園・花の宴」と花をモチーフにした作品展「草間彌生・花の間展」を実施。内覧会に行ってきました。

開館20周年記念展!京都が生んだ天才画家☆「はじまりは、伊藤若冲」展【細見美術館】
会期終了間近。岡崎にある開館20周年を迎える細見美術館へ。江戸時代中期、京都が生んだ天才画家・伊藤若冲の作品を中心に、館蔵の江戸絵画もずらり。行ってきました。

【京都文化博物館】絶賛開催中!風景画の巨匠ターナーの傑作をここ京都で☆「ターナー風景の詩」展
平日からかなりの賑わいをみせる風景画の巨匠・ターナー展が京都文化博物館で絶賛開催中。早速行ってきました!

【京都ランチめぐり】話題のゴッホ展限定の特別メニュー!美術館内で熱々自家製パスタ☆「Café de 505 (カフェ・ド・ゴマルゴ)」
現在、京都国立近代美術館で絶賛開催中のゴッホ展。観覧終了後、館内にあるカフェでゴッホ展にちなんだ限定メニュー発見。ゴッホブームにあやかって食べてきました。

【京都国立近代美術館】日本の浮世絵とゴッホ作品のコラボ!立体ゴッホの部屋はインスタ映え完璧☆展覧会「ゴッホ展~巡りゆく日本の夢」
現在、京都国立近代美術館で絶賛開催中の展覧会「ゴッホ展~巡りゆく日本の夢」。まだ会期序盤ではありますが、平日でも多くの観覧者が来館。行ってきた様子をご報告します。