2017年2月1日 更新

地元人気強すぎ!名物は500円の四川ラーメン!「中華料理 都飯店 男山本店」

八幡・枚方エリアで絶大な人気を誇る「中華料理 都飯店」。その男山本店に行ってきました。

地元人気が強すぎる中華料理店

 (70731)

八幡・枚方市民御用達の「中華料理 都飯店 男山本店」です。市民の胃袋を支える人気の中華料理店で、コスパもよく名物の四川ラーメンが評判です。
昼夜問わず、ご近所さんや近隣でお仕事されている方でにぎわう人気店!
 (70736)

店内は以外と広くごはんときには大賑わい!
こちらはおひとりさまでさくっと食べれられるカウンター席。
 (70735)

奥にはお座敷席とテーブル席があり、グループでわいわいと中華料理を頂けます。
 (70737)

中華料理店ですが、麺類がとっても豊富で迷います!四川ラーメン、坦々麺、魚介の味噌ラーメン、豚骨ラーメンなどなど。もちろん焼きそばやちゃんぽん、皿うどんなどの定番もあります。

食べ放題メニューもあるので、宴会にもうってつけです。

名物の四川ラーメンは必食!

 (70739)

お店一番人気はこの四川ラーメン!なんと500円とワンコインです。

真っ赤なスープと唐辛子のツンとした香りが食欲をそそります。
 (70740)

麺はこだわりぬいた自家製の細麺です。旨辛なスープをまとった麺はツルツルっと美味しく、お箸がとまりません。
もちろん替え玉も可能です!となりの学生は2回ほど替え玉していました。
 (70741)

卓上調味料の大きなポットにニンニクと揚げ玉があったので、ラーメンに加えてさらにジャンキーな感じ。
ニンニクで風味とコクがさらに増し、そのスープを吸った揚げ玉がまた美味しくオススメです。
 (70742)

トロっとした餡とパリッとした麺のコントラストが楽しい皿うどんもオススメです。
見てのとおり、具が山盛りで食べ応えも満点!豚肉、海老、お野菜がたっぷり入っているのが嬉しいですね。
 (70744)

パリッとした麺も好きですが、餡で少しふやってしてきた麺もまた美味しいですよね。麺が足りないほど、餡がかかっていて、最後まで美味しく頂けました。

派手さや上品さはありませんが、地元に愛され根付いた中華料理店です。そのアットホームな雰囲気と美味しさを知ってしまうと、つい通ってしまいたくなるお店です。

中華料理 都飯店 男山本店 クチコミ情報

中華料理 都飯店 男山本店 店舗情報

店名:中華料理 都飯店 男山本店
住所:京都府八幡市男山松里15-17
電話番号:075-982-3540
営業時間: 11:00~23:00 ※ランチメニューは17時まで
定休日:無休
16 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

しっとりハラハラ絶妙やきめしが最高!「中華処 琢磨」@河原町荒神口の巻っす

しっとりハラハラ絶妙やきめしが最高!「中華処 琢磨」@河原町荒神口の巻っす

河原町荒神口を上がって、少し奥まったところにある町の中華料理店「中華処 琢磨」でランチっす。絶妙なチャーハンがオススメです。
京都駅近くの隠れた人気京都ラーメン!〆麺にもオススメ「らーめん恵比朱」

京都駅近くの隠れた人気京都ラーメン!〆麺にもオススメ「らーめん恵比朱」

京都駅から徒歩数分、少し奥まったところにありますが、使い勝手もよく美味しい京都背脂醬油ラーメンが頂ける「らーめん恵比朱」に行ってきました。
京都人のソウルフード『餃子の王将』!アホ食いしてもこの安さとクオリティ!!創業50年記念キャンペーンも実施中【京都山科】

京都人のソウルフード『餃子の王将』!アホ食いしてもこの安さとクオリティ!!創業50年記念キャンペーンも実施中【京都山科】

名神高速・京都東インターすぐにある「餃子の王将」京都東インター店。遠出帰りの夕飯に、と立ち寄った時の、最新王将情報をお届けします。
全国で一大ブームになった食べるラー油の元祖!ランチでもたっぷりラー油が食べられる☆香港海鮮料理「菜館wong」【京都太秦】

全国で一大ブームになった食べるラー油の元祖!ランチでもたっぷりラー油が食べられる☆香港海鮮料理「菜館wong」【京都太秦】

かつて全国で巻き起こった一大ラー油ブーム。その元祖となるお店。当時はテレビや雑誌でも頻繁に取り上げられ、京都太秦のこのお店に全国からラー油を求める客でにぎわった歴史あり。そんなお店をご紹介します。
大阪・梅田の人気濃厚ラーメンを京都駅で!特製タレがアクセントに「あらうま堂」

大阪・梅田の人気濃厚ラーメンを京都駅で!特製タレがアクセントに「あらうま堂」

京都駅ビル10階にあるラーメン好きのテーマパーク「京都拉麺小路」全国から人気のラーメン店が集まる施設ですが、今回は大阪代表の「あらうま堂」をご紹介します。

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

ガロン ガロン