新たなスタイルで日本茶スタンド
見た事ない凄いビジュアルですね。
これが新しい日本茶カフェスタンドとしてのカウンターです。
直径1メートルはあろうかという巨大な丸太の木。
もちろん作り物ではありません。
本物の杉の木を切り出してキッチンテーブルとを合体させてあります。
1トンを軽く超える重量物。
本物の迫力、半端ないですね。
これが新しい日本茶カフェスタンドとしてのカウンターです。
直径1メートルはあろうかという巨大な丸太の木。
もちろん作り物ではありません。
本物の杉の木を切り出してキッチンテーブルとを合体させてあります。
1トンを軽く超える重量物。
本物の迫力、半端ないですね。
このビジュアルを発想したのが八十八グループの社長、丸山順裕さん(右)。
これまでに国内外10店舗を手掛け、さまざまな店舗デザインを経験しながら今まで使わなかった素材としての”木材”を使ってみたいというのがスタート。
新たに取得したこの4階建てのビルに本社機能を集約し、1階部分に新たなお店を作ったというわけです。
店舗名は「haus(ハウス)」。
これまで培ったノウハウを活かし、この1つの場所で楽しんでもらおうという意味が込められています。
これまでに国内外10店舗を手掛け、さまざまな店舗デザインを経験しながら今まで使わなかった素材としての”木材”を使ってみたいというのがスタート。
新たに取得したこの4階建てのビルに本社機能を集約し、1階部分に新たなお店を作ったというわけです。
店舗名は「haus(ハウス)」。
これまで培ったノウハウを活かし、この1つの場所で楽しんでもらおうという意味が込められています。
メニューはというと、なんとまだ決まっていません 笑。
基本は日本茶を軸にさまざまな組み合わせのメニューを作られています。
最初に決め過ぎず、反応を見ながら対応していこうという姿勢。
この辺りは多店舗展開してきた経験上のノウハウなんでしょう。
写真は「ほうじ茶ミルク」にほうじ茶アイスをトッピングしたもの。
抹茶や紅茶に合わせるそれぞれのアイスも用意してあります。
アイスも自社生産だからこその強みがありますね。
基本は日本茶を軸にさまざまな組み合わせのメニューを作られています。
最初に決め過ぎず、反応を見ながら対応していこうという姿勢。
この辺りは多店舗展開してきた経験上のノウハウなんでしょう。
写真は「ほうじ茶ミルク」にほうじ茶アイスをトッピングしたもの。
抹茶や紅茶に合わせるそれぞれのアイスも用意してあります。
アイスも自社生産だからこその強みがありますね。
業界初(?)の試み
業界初と言っていいでしょうか?
ここではエスプレッソマシンを使ってお茶を抽出されているのです。
聞いた事ないですね。
丸山社長曰く「エスプレッソマシンでお茶淹れたらあかんて誰も言うてないんで」。笑
ここではエスプレッソマシンを使ってお茶を抽出されているのです。
聞いた事ないですね。
丸山社長曰く「エスプレッソマシンでお茶淹れたらあかんて誰も言うてないんで」。笑
コーヒー豆用のグラインダーを調整して粉の状態に。
エスプレッソのようにクレマ(泡)が出てますね。
美味しそうなので飲んでみたい!と思いましたがストレートではちょっと無理みたいです。
美味しそうなので飲んでみたい!と思いましたがストレートではちょっと無理みたいです。
ミルクと合わせることによってバランスの良い一杯を創り出せます。
お茶の甘味はさすがにスポイルされますが、爽やかな渋みや苦味がしっかり感じられます。
甘味と氷の量はカスタム出来ます。
お茶の甘味はさすがにスポイルされますが、爽やかな渋みや苦味がしっかり感じられます。
甘味と氷の量はカスタム出来ます。
これは2回目にうかがった時のメニュー。
オープンの日のメニューから変わっています。
まだまだ変化しそう。
逆に今ならいろんなメニューをカスタム出来そうです。
オープンの日のメニューから変わっています。
まだまだ変化しそう。
逆に今ならいろんなメニューをカスタム出来そうです。
こちらは「パッションフルーツ烏龍茶」を淹れてもらってます。
こちらは「マンゴーココナッツ」。
今のところの“映えメニュー”ですが、完成度高い一杯。
今のところの“映えメニュー”ですが、完成度高い一杯。
もちろんコーヒーも飲めます。
豆は九条の「solkatt coffee kyoto」(スールカットコーヒー京都)さんの提供。
間違いない安定・安心のスペシャルティコーヒーです。
豆は九条の「solkatt coffee kyoto」(スールカットコーヒー京都)さんの提供。
間違いない安定・安心のスペシャルティコーヒーです。
本社ビルの1階に創られた新しいお店「haus」。
まだ定まっていないカタチは多店舗展開する「八十八グループ」として変化に対応出来る、ある意味象徴的なお店と言えるかも知れません。
場所は歩いて30秒のところに「サウナの梅湯」。
独特ののんびりとした空気の漂うエリアです。
オシャレさやカッコ良さだけでなく成熟したカフェ時間を過ごせる場所になって欲しいですね。
まだ定まっていないカタチは多店舗展開する「八十八グループ」として変化に対応出来る、ある意味象徴的なお店と言えるかも知れません。
場所は歩いて30秒のところに「サウナの梅湯」。
独特ののんびりとした空気の漂うエリアです。
オシャレさやカッコ良さだけでなく成熟したカフェ時間を過ごせる場所になって欲しいですね。
基本情報
29 件












千恋し
