おはぎ
「おはぎ」に関する記事
「マツコの知らない世界」にも登場!京丹後名物“飲めるぼたもち”が大丸京都店で大行列
四条烏丸の大丸京都店で開催中の京丹後フェアに、名物「いととめのぼたもち」が登場。「マツコの知らない世界」の反響もあり、700個が1時間半で完売する大盛況に。極限までやわらかい、“飲めるぼたもち”とも称される話題の逸品をご紹介します。
【京都】祇園で評判のおはぎ専門店が5月15日閉店へ…一口サイズの可愛いおはぎ「小多福」
祇園・東山安井にある「ぎおんおはぎ 小多福」が、2026年5月15日で閉店することになりました。カラフルで一口サイズのおはぎが評判を呼び、観光客から地元客まで親しまれてきた一軒。惜しまれつつ幕を閉じます。
【京都和菓子】桜の葉にこだわった唯一無二の白い『桜餅』&おはぎ絶品!京菓子老舗「仙太郎」
おおきに~豆はなどす☆今回は京菓子の老舗で、本店は四条寺町にある名店。その山科店に、季節の和菓子を食べ比べすべくいろいろ購入してみました!
【京都おはぎ】地元密着、三条堀川の老舗和菓子店!素朴な美味しさが光る〈米満老舗〉
三条堀川エリアに、地元の人々に長く親しまれてきた老舗和菓子店があります。明治創業の〈米満老舗(よねまんろうほ)〉は、素朴で温かみのある和菓子を今も丁寧に作り続ける一軒。おはぎや大福など、昔ながらの味わいに心がほっと和む“町の味”がここにあります。
【保存版】京都を代表する老舗和菓子のテッパン銘菓☆これ食べとけば間違いなし【厳選7店】
おおきに~豆はなどす☆今回は実りの秋に食べたくなる、京都を代表する老舗和菓子のテッパン銘菓を集めました。どれも京都が誇る美味しさぞろい。
【京都おはぎ】町に根付く名和菓子店!ジャンボおはぎも人気「きねや老舗」
西大路七条に店を構える和菓子司「きねや老舗」。昭和16年創業、昔ながらの和菓子から上生菓子、ユニークな商品まで、手頃な価格で楽しめる、地域に根付いたお店です。
京都人が愛するおはぎの名店!マツコの知らない世界にも登場!並んでも食べたい味「今西軒」
五条烏丸エリア、賑やかな通りから一本入った住宅街におはぎの名店「今西軒」があります。素朴ながらも完成度の高いおはぎを求め、毎日多くの人が足を運ぶ人気店です。
『マツコの知らない世界』で大絶賛のおはぎ!京都「いととめのぼたもち 」に密着!
京丹後名物のぼたもち。飲める"ぼたもち"と呼ばれるほど柔らかい唯一無二の食感、甘さ控え目で美味しい「いととめのぼたもち 」に密着してきました!
【京都】祇園南座横にひっそりと 日常に寄り添う老舗和菓子店「祗園饅頭」
京都のランドマーク南座横にたたずむ老舗の和菓子店「祗園饅頭」。日常に寄り添う和菓子が並びます。今回はみんな大好きなおはぎをご紹介します。
【保存版】京都オススメ『マツコの知らない世界』で紹介された絶品和菓子【厳選4店】
おおきに~豆はなどす☆今年もおたのもうします!さて、今回は人気テレビ情報番組『マツコの知らない世界』で紹介された京都オススメ和菓子を集めました。行列必至の老舗おはぎから知る人ぞ知るわらび餅まで。
【京都】人気番組でも紹介された注目スーパー!地酒やパン、ぼた餅も「YAMASHO」
おおきに~豆はなどす☆今回は京都府京丹後市にあるオーガニック系スーパー。以前、人気番組でも紹介されたスーパーでもあり、丹後の銘品がズラリ。
【京都和菓子】住宅街で見つけた穴場の和菓子店!懐かしい美味しさ「おはぎ工房」
十条にある穴場の和菓子店「おはぎ工房」で、自慢のおはぎを購入しておやつに頂きました。大きくて、甘すぎない、どこか懐かしさを感じる美味しいおはぎです。
【京都和菓子】根強いファンも多い老舗店の"おはぎ"が絶品「鳴海餅本店」
堀川商店街にたたずむ老舗の和菓子店「鳴海餅本店」。赤飯が有名なお店ではありますが、今回は根強いファンも多いおはぎをご紹介します。
【京都】人に教えたくなる、おはぎ屋さんを東寺で発見!「巴屋(ともえや)」
「東寺」の名称で親しまれている京都市南区の「教王護国寺(きょうおうごこくじ)」。その西隣で慎ましくお店を営むおはぎ屋さんと出会いました。思わず店内に飛び込んでしまったので、その様子をご報告いたします。
【京都和菓子】氷に見立てた『水無月』は6月30日夏越の祓に必須!老舗和菓子「仙太郎」
おおきに~豆はなどす☆今回は四条寺町に本店のある京菓子老舗、その山科区にある支店。今が季節の和菓子であり、6月30日夏越の祓に欠かせない和菓子『水無月』を買いに行ってきました。
