左京区
「左京区」に関する記事
京都 ミシュラン2020・ビブグルマンに選ばれたラーメン店、8軒はこちら!
「京都人は和食よりもラーメンが好き」というのが定説となっていますが、最近の京都のラーメン店のレベルは本当に高いですよね。ミシュランもしっかりそのあたりはチェックしているようで、2020年は8軒のお店が選ばれています。
【珍風景】鹿ケ谷 2月最後の砂絵は・・・ネコ除け!?「法然院」【観光】
毎月定点観測中の法然院。とくに季節ごとに変わる白砂壇の絵柄は楽しみのひとつ。もう2月の終盤に行ってきました~
【京都北山】春には桜BBQも🌸植物園借景のお花見絶景ランチ「インザグリーン」【トラットリア】
京都府立植物園の緑を借景に美味しいピザが食べられると大評判の「イン ザ グリーン」。そろそろ花のほころぶシーズン。偵察がてら行ってきました!
【名物オムライス】「グリル小宝」濃厚ソースが抜群に美味しい岡崎の老舗洋食屋さん。
ビッグサイズのオムライスで有名な、「グリル 小宝」さん。平安神宮や京都市美術館のすぐ近くにありますので、観光途中にも便利な洋食屋さんです。
元田中 塊肉好きさん必見!行列必至の人気とんかつ店☆「おくだ」【とんかつ】
安くて美味くてボリューム満点のお店ないかなぁ~と以前ネットで探していて、こちらの料理画像に一目惚れ。そして、行列ができるほどの人気店のようです。今回はそんなとんかつ、フライ料理店「おくだ」をご紹介します。
下鴨神社 小麦の風味が一番のごちそう!最近大注目の「ナカガワ小麦店」【パン】
パン屋さん激戦の京都ですが、最近注目のお店みたいです。雑誌でも特集組んでたり、パン通の知り合いからも好評だったり。今回は下鴨神社にほど近いパン屋さん「ナカガワ小麦店」をご紹介します。
銀閣寺 昔から変わらない懐かしい昭和テイスト☆「銀閣寺キャンデー店」【スイーツ】【テイクアウト】
昔からちっとも変わらない風景。冬でも営業しています。ある意味、このあたりのランドマーク店といっても過言ではないかも(笑)
今回はそんな昔懐かしい雰囲気そのままの「銀閣寺キャンデー店」をご紹介します。
吉田 昼間から飲んで学食ランチパーティー♪京都大学「カンフォーラ」【レストラン】
一度やってみたかったんです(笑)
今回は以前学食シリーズでご紹介した京都大学構内のレストラン「カンフォーラ」。京都好きの友人が一度京都大学の学食へ行ってみたい!と話していたんで、ランチでお邪魔しました。
みやこめっせで開催!クリエイターの集う場所「布博」ご存知ですか?
「布博」ってご存知ですか? 今回で3度目となる布博は布を使ったクリエイターたちの集う場所なんです! まさにクリエイターの街、京都らしいワクワクするイベントですね。
百万遍 京都生まれの老舗人気居酒屋!みんな大好き♡「串八」【グルメ】
もう困った時の日常使いの居酒屋です。高校の頃から通ってます(笑)最近は「ソース二度漬け禁止!」で有名になった大阪の串カツがもてはやされていますが、地元民にとっての串カツデビューがこのお店という人、意外と多いのではないでしょうか。私もその1人ですが(笑)
今回は、地元民皆大好き!居酒屋「串八」をご紹介します。
吉田 京都にいながらどっぷりフランス気分♪アンスティチュ・フランセ関西「ル・カフェ」
国際都市・京都。いろんな国と姉妹都市交流があったり、文化交流施設があったり。ここでも以前ご紹介したドイツとの交流施設「ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川(旧称:京都ドイツ文化センター)」もその一つ。京都にいながらにして、ドイツの雰囲気を味わえる場所。
浄土寺 サブカル系マニア御用達のガケ書房が一新☆「ホホホ座」【書店】【雑貨】
京都で個性的な本屋は?と聞かれて、以前ご紹介した恵文社も有名ですが、ここを忘れちゃいけません。
白川通りをよく行き来する方ならご存知のはず。あの建物に車が突っ込んだ店舗は車窓からでも「なんじゃこら?」と釘付けになるインパクト。おまけにそこが書店で、しかもかなりサブカル的マニアックな書籍が置いてるとなるとますます怪しさ満点。
一乗寺 剣豪 宮本武蔵が悟りを開いたとされるゆかりの地「八大神社」【観光】
ラーメン店が立ち並ぶ一乗寺、山の方に少し足を伸ばすとまた違った雰囲気が楽しめます。今回紹介するのは、宮本武蔵ゆかちの地として知られる「八大神社」です。以前、紹介した詩仙堂のすぐ隣です。
元田中 不動の人気ぶり☆つい食べたくなるあんかけ焼きそば!「華祥(かしょう)」【中華】
この界隈では人気の中華料理屋さんです。もともと百万遍、京都大学近くにあったころはカウンターのお店だったんで、ランチに1人ふらっと行くことが多かったです。
岡崎 日本初展覧会!東京で人気を博しいよいよ京都へ!「細見美術館・春画展」【アート】【展覧会】
江戸時代を通じて製作され、性的で滑稽な芸術性の高い肉筆画や浮世絵版画を総じて「春画」と呼びます。そして、その春画は大名から庶民まで貴賤を問わず広く親しまれてきました。
