移転
「移転」に関する記事
【京都パン】駅チカで見つけた可愛すぎるベーカリー!小麦の香りと具だくさんパンに感動
こんにちは、おいしいものには目がない京都人、葵(あおい)です。皆さんは朝の街角でふわりと漂うパンの焼ける香りに、思わず足を止めてしまった経験はありませんか?今回は、2026年3月に山科・椥辻エリアにオープンしたばかりの、とってもキュートなベーカリー『Clair Bakery(クレール・ベーカリー)』をご紹介します。
【京都】十割そば500円&大盛り無料 よーじやが展開する「10そば」が市役所横に移転
京都市役所西側、寺町通沿いに誕生した商業施設「ててまち」。京都発の人気店が集まる中、北側に位置する十割そば店「10そば/26ダイニング」は、500円のざるそばに大盛り無料と日常使いにうれしい一軒。昼夜で表情を変える二毛作営業にも注目です。
【京都】昼から飲める!品の良い大人の隠れ家居酒屋割烹「烏丸五条 じげん」
烏丸五条から一本に西へ四条大宮から移転した居酒屋割烹「烏丸五条 じげん」でディナー。12時開店で昼から楽しめる、品の良い大人の隠れ家なわけで。また来ることにします!
【京都】世界に認められたパエリア 薪火で魅せる体験型スペイン料理店「estilo h」
左京区の岡崎エリアに、世界に認められたスペイン料理の名店が移転オープン。「estilo h(エスティーロ アチェ)」は、パエリア世界大会優勝の実力を誇る一軒。薪窯で仕上げる料理とライブ感あふれる体験で、すでに予約困難店となっています。
【京都ニュース】家系ラーメンの名店が2025年12月に閉店 「紫蔵」店舗移転へ
京都の家系ラーメンを代表する存在、「らーめん紫蔵」。北区・平野神社北側の店舗は、移転のため2025年12月下旬に閉店した。移転先や時期は未発表のため、現在の店舗を様子と確認してきました。
【京都ニュース】あの老舗バー跡地が"現地系"中華料理店に 寺町三条の名物店が一変
三条寺町。かつて、重厚なカウンターと静かな時間が流れていた老舗バー「寺町サンボア」があった場所に、新たにラーメン・中華料理店がオープン。長年、地元に愛されてきたバーの移転から数年、町の変化を感じます。
【京都】多彩なメニューで使いやすいイタリアン&バール 移転しより大人の雰囲気に「ポレンタ」
四条寺町から移転した「オステリア エ バール ポレンタ」でディナー。お料理もガッツリメインから、小ワインのアテ用小皿料理などメニューも豊富で、ワインバルとしても使える感満載なり。
【京都洋食ランチ】鉄板ハンバーグ健在!東山二条の人気店「イノツチ」が向かいに移転!
東山二条エリアのイオンが再オープンし賑わいが戻ってきました。そんな話題のエリアで、知る人ぞ知る人気洋食店「イノツチ」が斜め向かいに移転リニューアル!広々とした新店舗で、名物の熱々「鉄板ハンバーグ」を実食レポートします。
京都市内で“台湾ラーメン”ならココ!唯一無二の名物“アパッチ”も『らーめん屋台』
辛さと旨味が絶妙に絡む台湾ラーメンが看板メニュー。スープの深いコクに引き立つニラと挽き肉の香ばしさがクセになる!名物“アパッチ”こと手羽中唐揚げは一度食べたらやみつき必死!
京都・梅小路にオープンしたイタリアン ツボを押さえたメニューが並ぶ「オッコベー」
梅小路エリア、七条壬生川近くにできたイタリアン「Cucinare Occobe (クチナーレ オッコベー)で、ディナー。れからちょくちょくお世話にならなければ!と思った良きイタリアンなり。
【京都御所南】昼飲みにピッタリ!煮込みと旬のアテが揃う居酒屋が移転オープン「にこみ鈴や」
御所南エリアに移転オープンした「にこみ鈴や」。煮込み料理から旬の魚、肉料理まで揃う気の利いたメニューが並びます。京都らしい趣ある建物で、昼飲みにも使える注目の一軒です。
【京都伏見】朝10時から営業!おばんざい&定食でゆるり昼飲み「はな」
2025年3月オープン、伏見区中書島の「家庭料理とゆるり酒 はな」。家庭料理をたのしみながら軽飲みなり。
【京都ランチ】京都随一の薪窯焼きナポリピッツァ名店!移転オープンで人気不動「ダユウキ」
おおきに~豆はなどす☆今回は左京区岡崎にある薪窯焼きナポリピッツァ名店。昨年、移転オープンされ、大箱店になってもますますの人気ぶり。
京都の名店が復活!名物ラーメンは健在!四条大宮に移転「真打 英多朗」
惜しまれつつ閉店した四条烏丸の名店「真打 英多朗」が、2024年11月 四条大宮にて復活。早速、ご紹介します。
【京都ランチ】優しい美味しさの京うどん!駅近で甘味も揃う「 みなも」
梅小路公園そばにあった「京うどん みなも」が地下鉄十条駅近くに移転リニューアル。優しい美味しさの京うどんランチなり。
