散歩
「散歩」に関する記事

【京都神社めぐり】呑兵衛は参拝するべき!?酒造りの伝搬者秦氏ゆかりの社☆「大酒神社(おおさけじんじゃ)」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は太秦、広隆寺の隣にある小さな神社。日本に酒造りや養蚕文化を伝搬した秦氏ゆかりの神社。

【京都御苑めぐり】琵琶を家職とした公家鎮守社!立命館大学の基となる私塾址地「白雲神社」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は京都御苑内にある神社。公家の一つ・旧西園寺家の鎮守社。現在の立命館大学の基となる私塾のあった場所。

【京都新緑ぶらり】木々のパワーみなぎる早朝にエネルギーチャージ!朝活で珍光景も☆「南禅寺~蹴上インクライン他」
おおきに~豆はなどす☆今回は新緑がすがすがしい早朝の岡崎エリアを散策。桜の名所として知られる南禅寺、清流亭、蹴上インクラインをぶらり。そこには普段見られない珍光景も。

【京都史跡めぐり】NHK『ブラタモリ』で注目!豊臣秀吉の整備した“御土居”が住宅街に?「平野鳥居前町」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は平野神社スグの場所にある史跡。戦国武将・豊臣秀吉の整備した土塁である“御土居”が突如住宅街に出現。

【京都お寺めぐり】知る人ぞ知るミニ清水の舞台や洞窟もあるパワースポット!『有頂天家族』の聖地「狸谷山不動院」
おおきに~豆はなどす☆今回は左京区一乗寺の山間にある真言宗修験道大本山のお寺。昔から交通安全や自動車祈祷のお寺として有名。そして、知る人ぞ知るコンパクトな清水の舞台もあり。

【京都野外イベント】猛禽類の群れに遭遇できるかも☆@空山府民探鳥会(舞鶴)5月11日(土)開催【日本野鳥の会京都支部】
こんにちは!日本野鳥の会京都支部です◎今回は京都府のご協力から企画されたイベントのご紹介。猛禽類の群れに出会えるかもしれません☆

【京都建物探訪】解体直前!圧倒的存在感の巨大オブジェ乗せた昭和の建物見納め「金光教旧烏丸教会」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は烏丸丸太町下がった場所にある、一際変わったデザインの昭和の建造物。近く解体される予定で、見納めに行ってきました。

【京都新緑めぐり】八重桜も終盤の桜の名所『哲学の道』で見つけた珍土産☆苔の八百鉢「苔ポン」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は今シーズンの桜終了間近の名所『哲学の道』で見つけた、ちょっと珍しい苔盆栽。お土産や贈り物としても最適。

【京都お墓めぐり】日本の文豪・谷崎潤一郎が愛した枝垂れ桜が満開☆ピンク色に彩られた墓石☆「鹿ケ谷法然院」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は鹿ケ谷にある閑静なお寺としても知られる法然院。その境内にある文豪・谷崎潤一郎のお墓。ちょうど谷崎が愛した桜も満開。

【2019京都桜情報】洛東の名所をぐるっと桜パトロール☆南禅寺~清流亭~インクライン~哲学の道~鴨川
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は洛東の桜の名所をぐるっとパトロール。4月14日の様子です。

【2019京都桜情報】まさに見ごろ!山科エリアの桜名所の開花をパトロール☆「山科疎水~毘沙門堂」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回は2019年4月9日時点の桜の様子をパトロール。今まさに見ごろを迎えている、山科エリアの疎水から毘沙門堂へ。

【2019京都桜情報】京都桜の代表格・円山公園の名木『祇園しだれ桜』の次代桜☆「JR二条駅東口」
汁物大好きな三杯目 J Soup Brothersです!FU~FU~☆彡今回はJR二条駅前ロータリーにある都会のオアシス的桜。でもじつはこの桜、全国的にも知られる名桜、円山公園『祇園しだれ桜』の次代桜。

【冬の京都ぶらり】季節の花も咲き誇る古都の中心!広大な敷地で市民憩いの場「京都御苑」
古都・京都の中心に位置し、シンボル的存在でもある「京都御苑」。地下鉄でもアクセスできる街中にあるにもかかわらず、四季折々で自然を満喫できる市民憩いの場。季節の花々の開花も。

【京都嵐山】世界にとどろく京都随一の観光スポットをぶらり!早朝の竹林トンネルは癒し空間☆
もう何も説明いらずの京都随一の観光スポット・嵐山。その中でもこちらは人気の場所。とくにこれから暑くなる季節には、目にも体感的にも涼やかな竹林が癒しの空間。

京都の小さな守り神!「鍾馗さん」で京都の散歩が楽しくなる!
様々な伝統が息づく街、京都。寺社仏閣に目を取られていては気づかない、京都の守り神「鍾馗さん」をご紹介します。京都の街を歩くのが、よりいっそう楽しくなるはず。