まみの京都好奇心手帖

大好きな京都に関することを、心覚えのため書き付けていきます。 京都で自分の好奇心を満たすとともに、誰かの好奇心をかきたてられますように。 HP「小さな好奇心」https://chiisanakoukishin.com/

『中村藤吉』のチョコサンドクッキー「茶Colate」は食感が楽しい!
老舗の濃くて深ーい抹茶を使用したサンドクッキーは一味違います。味も食感も香りも格別!

『都松庵』の「MIYAKO MONAKA」でちょっと贅沢な最中作り
食べるだけでなく”自分で作る”という体験もさせてくれる「MIYAKO MONAKA」。しかもあんこたっぷりな上に求肥入り!最中皮も美味しくて言うことなしです。

次の季節が楽しみになる『仙太郎』の「あぶりだんご」【期間限定】
こちらのタレ、とっても甘いのですが、何が使われていると思いますか?タレの正体を内緒にして驚かせたい!といういたずら心が芽生えるお団子です。

笑顔になれる『伊藤軒 / SOU・SOU』のコラボ菓子「SO-SU-U・カステイラ」
手ぬぐいで有名な『SOUSOU』。そのテキスタイルデザインがお菓子になりました。見た目の可愛さはもちろんのこと、老舗和菓子屋『伊藤軒』とのコラボなのでお味も◎

わざわざ作る時間が楽しい『京都祇園 あのん』の「あんぽーね」
あんことマスカルポーネチーズって合うんだ!と感動した絶妙な組み合わせ。さらに自分で最中の中身を詰めるという楽しみつきです。

かりっと食感が楽しい、老舗『尾張屋』の「蕎麦板」は噛めば噛むほど甘みが出る
そば粉をたっぷり使い、薄く伸ばしたこちらはまさに板みたい。甘みは押さえられていますが、噛めば噛むほど甘くなるのでやみつき注意!

嬉しい!きなこたっぷりの『仙太郎』の「きなこだんご」
『仙太郎』の「きなこだんご」はきなこがいっぱいかかっています。というより、団子がきなこに埋まっているという表現の方が合っているかも。極上のおやつを召し上がれ。

これからの季節にぴったり!『鶴屋吉信』の爽やか「柚餅」
春とは思えないほど暑くなってきましたが、そういう時にぴったりなのが『鶴屋吉信』の「柚餅」です。爽やかな風味が食欲をそそります。

今年の端午の節句には『京都祇園 萩月』の「鯉あられ」を用意しませんか?
もうすぐ端午の節句ですね。鯉のぼりを揚げているかのようなこちらは、お祝いにもぴったり。中のあられを食べる楽しみもあります。

【京都】醍醐さんぽで四季の絶景を味わおう
醍醐エリアで絶対に行きたい『勧修寺(かんしゅうじ)』『随心院』『醍醐寺』はさんぽコースとしても最適です。ぜひ好きな季節に参考にしていただけたら。

飾らない美味しさ『京都三条菓子司 寛永堂』の「花千歳」
待ち遠しい桜の開花がさらに楽しみになる和菓子をご紹介します。紅白なのでお祝い事にもおすすめです。

日本三大八幡宮の一つ 戦勝の神『石清水八幡宮』
戦勝の神として武家の信仰も篤かった『石清水八幡宮』は源氏の氏神として尊崇したことにより、八幡信仰が全国に広がりました。

小腹が空いた時にちょうどいい『若菜屋』の「花納豆」
ちょっと何か食べたいな~という時に食べたくなる甘納豆。甘さと大きさが絶妙なんです。中でも『若菜屋』の「花納豆」は手土産にも使える可愛い詰め合わせです。

『京丹波口 きたお』の身体に嬉しい豆菓子
畑のお肉と言われる、栄養素が豊富な大豆。その1つである黒豆をお菓子から摂りませんか?

美味しいハンバーグを食べるなら老舗の洋食店『グリルキャピタル東洋亭』へ
京都の老舗レストラン『キャピタル東洋亭』。そちらの看板メニューであるハンバーグステーキは、1度食べたら虜になること間違いなし。