通し営業
「通し営業」に関する記事
【京都】名喫茶店が本気で作る欧風カレー!専門店を喫茶店横にオープン「カレーショップYC」
名喫茶が手がける、本気の欧風カレー専門店が誕生しました。長年愛されてきた「珈琲館YC」の隣にオープンした新ブランド「カレーショップYC」。喫茶の系譜を受け継ぎつつ、カレー一本で勝負する注目の一軒です。
【京都駅】穴場の和食ランチが950円(税別) 種類豊富で地元民も嬉しい!「いち藤」
京都駅構内で、手頃で満足感のある和食ランチを探すのは意外と難しい。そんな中、950円(税別)から定食が揃う「いち藤」は貴重な存在です。みやこみちの中でも比較的落ち着いた場所にあり、穴場感も魅力です。
【京都】"ジョブチューン"満場一致合格ラーメンを聖地で味わう「餃子の王将 1号店」
ジョブチューンで従業員イチ押し1位、さらに満場一致合格となった「極王餃子の王将ラーメン」。その一杯を味わいに向かったのは、餃子の王将発祥の地・四条大宮の1号店。進化する「餃子の王将」をご紹介します。
【京都昼酒】種類豊富な餃子とアテが並ぶ!昼酒にもピッタリな伏見の餃子専門店「福吉」
伏見区深草の師団街道沿いにある餃子専門店「福吉」で、餃子とアテで昼酒なり。薄皮と厚皮など、様々なアレンジ餃子が並ぶ
京都屈指の濃厚こってりラーメン 伏見で愛され続ける高架下の名店「ラーメン大中」
桃山御陵前駅の高架下。昼間は静かな通りながら、時間帯を問わず人を引き寄せる一軒があります。京都でも屈指の濃厚こってりで知られる「ラーメン大中」。伏見桃山で長く親しまれ、〆の一杯としても欠かせない名店です。
【京都】海鮮丼と焼魚好きに推薦!「大起水産」が始めた海鮮丼と干物定食の専門店がオープン
2025年12月、大起水産が展開する「海鮮丼と干物定食の専門店」が伏見区の醍醐にオープン!どんぶりと焼き魚定食でランチなり。
京都駅で1000円以下ランチ&昼飲みもできる!駅地下街で重宝する万能居酒屋
京都駅周辺に立ち飲みや居酒屋を展開する「へそグループ」。京都駅の地下街ポルタにある「食堂・酒場 京へそ JR京都駅地下ポルタ店」で、軽く昼飲み。通し営業で超ガッツリから、軽いアテまでチョイスできる重宝する酒場なり。
京都ラーメンを支える製麺所直営の名店 半世紀愛される「ラーメン藤 本店」
南区・地下鉄十条駅近く、新十条通り沿いに店を構える「ラーメン藤 本店」。1973年創業、製麺所直営ならではの麺を武器に、京都ラーメンを支え続けてきた老舗です。
【京都ローカル飯】カツカレー700円で腹パン確定 カオス感が心地いい町の名物店
堀川鞍馬口、スーパーの2階に知る人ぞ知るローカル店「香麗屋」は、チキンカレーが550円、カツカレー700円とは思えないボリューム満点の一皿が名物。カオスな店内が逆に心地よくなる地元密着の一軒です。
【京都】伏見稲荷の実力派ラーメン店 濃厚つけ麺はクセになる美味しさ「陽はまた昇る」
伏見稲荷大社近くという立地から、観光客向けと思われがちなラーメン店「陽はまた昇る」。しかし実際は、濃厚なスープと個性的な自家製麺で、地元のラーメン好きからも支持される人気店です。
【京都ラーメン】創業1947年のレジェンド店!クセになる真っ赤な一杯「たんぽぽ」
北区の佛教大学近くに店を構えるラーメン店「たんぽぽ」。唐辛子と背脂が印象的な“真っ赤な一杯”は、見た目のインパクトとは裏腹に滋味深い味わいで、長年多くの人を魅了してきました。創業は1947年、京都ラーメンの歴史を今に伝える、まさにレジェンド店です。
【京都】リニューアルしたBIVI二条で気軽に使える寿司居酒屋「本家さんきゅう」
2025年6月に全面リニューアルして再オープンした「BIVI二条」内で、気軽に使える、なかなか美味しい寿司店・海鮮居酒屋さん「本家さんきゅう 京都二条店」晩御飯なり。
【京都洋食】冬に食べたい塊肉入り熱々『ビーフシチュー』知る人ぞ知るシチュー名店「炎の池」
おおきに~豆はなどす☆今回は山科区、旧三条通竹鼻街道の商店街に昔からある洋食、シチューの名店。寒い日のランチに、久々に自慢のシチューをいただきました。
【天下一品】全国で2店舗だけ!1日300本売れたレアな超人気メニューはご存知ですか?
ラーメンと並んで高い人気を誇る!全国200店舗以上の天下一品の中で、京都の九条店から始まった「鶏のもも焼」が、今も楽しめるのは下鳥羽店を合わせた京都市内の2店舗だけ。その人気メニューをメインにご紹介します!
【京都ランチ】京都駅や三十三間堂スグ激渋名店!京都らしい『ホソ』入り必食「お好み焼き吉野」
おおきに~豆はなどす☆今回は、東山区三十三間堂南の住宅街、細い路地の先にある隠れ家的お好み焼き名店。ホルモン使いが特徴で昼呑みにも最適なメニューぞろい。
