讃岐うどん3玉で420円から!
向日市、171号線沿いにある大型のさぬきうどんチェーン「香の川製麺」。
じつは、ファミリーレストラン「ジョイフル」や「フレンドリー」の系列で、このお店ももともとはフレンドリーの物件です。
京都には山科と向日市の2店舗を展開しており、以前は西大路にもありました。京都では丸亀製麺が拡大するなか、頑張っているチェーンです。
じつは、ファミリーレストラン「ジョイフル」や「フレンドリー」の系列で、このお店ももともとはフレンドリーの物件です。
京都には山科と向日市の2店舗を展開しており、以前は西大路にもありました。京都では丸亀製麺が拡大するなか、頑張っているチェーンです。
さぬきうどんの定番、釜揚げやかけ、ざるなどのうどんのほか、牛すじや肉うどん、カレーなど人気のアレンジメニューもあります。また、季節の限定メニューもいろいろ。
「香の川製麺」の売りは、なんといっても、うどんは3玉まで同一価格というお値打ちさです。以前に比べて少し値上げはしましたが、それでも最安の釜揚げうどんは税込420円。これで3玉まで同じ値段というのは破格です。うどんは工場直送ではなく、店内で製麺し、茹でたてを提供しています。
「香の川製麺」の売りは、なんといっても、うどんは3玉まで同一価格というお値打ちさです。以前に比べて少し値上げはしましたが、それでも最安の釜揚げうどんは税込420円。これで3玉まで同じ値段というのは破格です。うどんは工場直送ではなく、店内で製麺し、茹でたてを提供しています。
セルフ式なので、まずはお盆を取り、うどんの種類と量を注文。天ぷらやおにぎりなどが並んでいるので、お好みのものをお皿に取っていきます。いなり・おにぎりは110円、天ぷらは130円から揃います。
うどん自体はお値打ちですが、天ぷらや揚げ物を取りすぎると、あっという間にお得感が帳消しになるので要注意。ただ、こう並んでいるとつい取りたくので、うまく折り合いをつけることが大事ですよね。
うどん自体はお値打ちですが、天ぷらや揚げ物を取りすぎると、あっという間にお得感が帳消しになるので要注意。ただ、こう並んでいるとつい取りたくので、うまく折り合いをつけることが大事ですよね。
嬉しいのが、ネギ取り放題のサービス。おろし生姜や天かす、ごまも用意されています。
水はセルフです。
水はセルフです。
店内は広々としていて、テーブル席と小上がり、カウンター席が用意されています。
一人から家族連れまで、幅広いシーンで活用できます。
一人から家族連れまで、幅広いシーンで活用できます。
今回、張り切ってぶっかけうどんの3玉にしました。ぶっかけの場合、うどんは熱か冷を選ぶことができます。温玉の大きさと比較すると、うどんのボリューム感が伝わりますよね。
揚げ物コーナーでは気持ちを抑えきれず、かきあげ天ぷらと唐揚げを、さらに温玉をトッピング。
結局1100円(税込)ほどになりましたが、ボリュームとトッピングを考えれば納得です。
ネギとおろし生姜、ごまもしっかりと取っておきました。
揚げ物コーナーでは気持ちを抑えきれず、かきあげ天ぷらと唐揚げを、さらに温玉をトッピング。
結局1100円(税込)ほどになりましたが、ボリュームとトッピングを考えれば納得です。
ネギとおろし生姜、ごまもしっかりと取っておきました。
さぬきうどんなので、コシもありつつ、むっちり感強め。冷にしたので麺の表面はキリッと締まり、ツルツルと喉越しもよく感じます。
野菜かき揚げ天ぷらも唐揚げも大きく、十分食べ応えあり。女性だと1個で十分なサイズ感です。
かきあげや唐揚げ、薬味を盛り付けるとこの圧巻のボリューム感。うどん3玉にトッピングが加わると、なかなかの迫力になります。
3玉は結構なボリュームですが、天ぷらや薬味類も豊富なので、最後まで美味しく食べることができました。醤油タレも途中で追加することも可能です。
3玉まで同一価格なので、学生や育ち盛りの子を持つ家族、身体を使う仕事をされている方にはありがたい存在ですね。駐車場完備で通し営業、席数も多く使いやすいうどん店です。
京都では店舗数は多くありませんが、讃岐うどんをガッツリ食べたいとき、近くにいたら寄ってみてください。
3玉は結構なボリュームですが、天ぷらや薬味類も豊富なので、最後まで美味しく食べることができました。醤油タレも途中で追加することも可能です。
3玉まで同一価格なので、学生や育ち盛りの子を持つ家族、身体を使う仕事をされている方にはありがたい存在ですね。駐車場完備で通し営業、席数も多く使いやすいうどん店です。
京都では店舗数は多くありませんが、讃岐うどんをガッツリ食べたいとき、近くにいたら寄ってみてください。