2017年4月23日 更新

京北・芦見谷芸術の森の空間づくり!自然あふれる素敵な空間との出会い♡

観光だけでは物足りない?京都市中心から小一時間で来れる京北・芦見谷芸術の森の空間づくりに参加しよう!

自然あふれる素敵な空間との出会い

観光だけでは物足りない?京都市中心から小一時間で来れる京北・芦見谷芸術の森の空間づくりに参加しよう!

日時:5/3(水)-5/7(日)
集合:3日13時~オリエンテーション
参加費:フリーカンパ制
今回のミッションは「ヴィジター小屋のクオリティアップ!」です。
★ドイツ人宮大工Peter Parsch さん指導★
物創りしたい人、
みんなで何かしたい人、
消費することに飽きた人、
自然欠乏症な人、寄っといで~!
http://odedeko-kyoto.blogo.jp/
空間づくり製材作業

空間づくり製材作業

作業するうちに道具の扱いも様になって来ます(^^♪
野外ステージ

野外ステージ

2016年に芦見谷の森に完成した野外ステージ
空間づくり新聞掲載

空間づくり新聞掲載

空間づくりで完成した野外ステージは京都新聞に掲載されました☆彡
芦見谷芸術の森 住所:京都市右京区京北細野町芦見奥13-1
★アクセス
【車の場合】現地まで乗り入れ可能。無料駐車スペース有り。
【公共交通機関の場合】京都駅からJR西日本バス「高尾周山線」※終点周山行乗車※ 約70分。最寄りバス停「細野口」下車。会場まで約5Km。
京都駅からのバスの時刻表は➡http://www.nishinihonjrbus.co.jp/local_bus/kyoto/ 

★宿泊が必要な場合
   地元京北の宿をご紹介致しますのでご相談下さい。

芦見谷芸術の森公式サイト

芦見谷芸術の森公式サイト
 銘木しぼり丸太の生産地京都京北細野町。水道、電気、ガス、電話など全てのライフラインから独立し、携帯の電波すら届かない一角がある。鹿の鳴き声が響き、静けさが耳のおくに木霊し、オオサンショウウオが生息する澄んだ清流が流れる。 電気はソーラーで自給自足。かまどや薪ストーブや五右衛門風呂が現役で活躍するこの「超不便な場所」を、不便だからこそ目覚める「人間力」磨きの空間としてみんなで共に育てていく、おででこが2015年から開始した京都京北での芸術発信プロジェクト。目指すは2020年の世界演劇祭。 

京都・京北5000坪の杉林を、身体と心が生き返る◆芦見谷芸術の森◆としてオープンさせたい! - クラウドファンディングのMotionGallery

京都・京北5000坪の杉林を、身体と心が生き返る◆芦見谷芸術の森◆としてオープンさせたい! - クラウドファンディングのMotionGallery
大自然と繋がり五感を開く感動をあなたにも! ネットも携帯も繋がらない京都市京北の秘境に、滞在創作が出来る、芸術の森をオープンさせます。。クラウドファンディングのMotionGallery。
【2016年度の芦見谷の活動は「京都市右京区のまちづくり支援事業」に採択されました】

芦見谷芸術の森はクラウドファンディングに挑戦中!
ファンディング頂いた資金は全額、現在進行中の芸術の森整備と、
隣接するログハウス引継ぎに使わせて頂きます。

芦見谷芸術の森クラウドファンディング
7/7(金)23:59までのファンドレイジング挑戦です。
小さな応援も積もり積もれば大きな力に!
どうぞ芸術の森作りの仲間になって下さい!
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須川真樹 須川真樹